🌍 千葉県木更津市 | 私立共学 | 1979年高校開校・1981年中学開校

暁星国際中学校

🌍 バイリンガル教育×Plus Haut(より高く)×週26〜29時間英語授業×英検1級目標×SGHアソシエイト 🌍

🌏 バイリンガル教育
📚 インターナショナルコース
🎓 SGHアソシエイト

🌍 暁星国際中学校 完全ガイド

暁星国際中学校は、千葉県木更津市矢那1083にある私立共学中学校。1979年(昭和54年)に暁星国際高等学校が開校、1981年(昭和56年)に中学校開校。学校法人暁星国際学園が運営。スローガンは「Plus Haut!(より高く)」。教育理念は「世界に貢献する国際人の育成」。帰国子女などを国際人に育成することを目的として設立され、1984年に暁星学園から分離して法人認可を受けた。2014年に高等学校が文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定。4つのコース:インターナショナルコース(バイリンガル教育、週40時間中26〜29時間英語授業、英検1級目標、海外大学・早慶上智現役合格目標)、レギュラーコース(英検1級目標)、アストラインターナショナルコース(サッカー+語学)、ヨハネ研究の森コース(科目統合総合学習)。全寮制から始まり現在は通学生も。スクールバスあり。進学実績:東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、海外大学(オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学)など。

🌏 バイリンガル教育

  • インターナショナルコース
  • 週26〜29時間英語授業
  • 学級担任はネイティブ
  • 英語と日本語で学ぶ
  • 英検1級目標

🎯 Plus Haut(より高く)

  • 学園スローガン
  • より高い目標を
  • 世界に貢献する国際人
  • 海外大学進学も
  • グローバル人材育成

🎓 SGHアソシエイト

  • 2014年指定
  • スーパーグローバルハイスクール
  • グローバル教育推進
  • 国際的リーダー育成
  • 文部科学省認定

📋 基本情報

学校名暁星国際中学校
高校開校1979年(昭和54年)
中学校開校1981年(昭和56年)
所在地千葉県木更津市矢那1083
学校種別私立共学中学校
運営母体学校法人暁星国際学園
スローガンPlus Haut!(より高く)
教育理念世界に貢献する国際人の育成
SGH2014年スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校指定
アクセス木更津駅から車で15分、スクールバス運行

🌍 インターナショナルコース:バイリンガル教育

🗣️ 英語と日本語の両方で学ぶ

暁星国際のインターナショナルコースはバイリンガル教育を行っています。生徒は英語と日本語の両方で勉強し、両方の言語で暮らし働く方法を学習します。

👨‍🏫 学級担任は英語のネイティブスピーカー

インターナショナルコースの教員はアメリカ、カナダ、オーストラリアなど英語を母国語とする国の出身で、すべての学級担任が英語のネイティブスピーカーです。生徒との対話は英語で行います。

⏰ 週40時間中26〜29時間は英語授業

土曜日は5時間の授業を行い、週40時間の授業のうち、26〜29時間は英語による授業である。教科書はイギリス、アメリカ、オーストラリアで使われているものを使用するが、日本の学校の学習内容を学び、日本の中学校・高等学校の卒業資格を得ることができる。

🎓 英検1級・海外大学・早慶上智を目標

インターナショナルコースは、海外大学や早慶上智への現役合格や、英検1級を目標とする。PASTやITP TOEFLを行事として取り入れている。

📚 レギュラーコース

🎯 英検1級取得を目指す

レギュラーコースでは、分からないところまで戻って学習し、授業の復習や大学入試レベルの補講を行い、生徒一人一人に合わせた学習指導をしている。英語教育に力を入れ、ネイティブ教員と日本人教員が工夫して授業を行い、卒業までに英検1級の取得を目指す。

✈️ 海外研修

レギュラーコースとインターナショナルコースの中学3年生は、海外研修に参加し、2015年はケアンズで語学研修を受けた。

⚽ アストラインターナショナルコース

⚽ サッカーと語学教育に重点

アストラインターナショナルコースでは、サッカーと語学教育に重点を置いて教育し、グローバルに活躍する生徒を育成する。ネイティブスピーカー教員と日本人教員から週6時間ずつ学ぶほか、外国人教員によるフランス語の授業が週1時間または2時間ある。

🏟️ 国際規格サイズのサッカーグラウンド

ナイター設備がついたロングパイル人工芝のサッカーグラウンドがあり、105m×68mの国際規格サイズで、800人の観客を収容できる。他に、ウエイトトレーニング用のマシン、フットサルコート、ランニングできる場所もある。

🏠 寮生活

同コースの学習は日本の学習指導要領に基づいていて、帰宅後は寮生活を送る。スタッフは寮で共に生活し、日常生活の指導をする。

🌿 ヨハネ研究の森コース

🔬 科目を超えた総合学習

ヨハネ研究の森コースは、科目を統合して学習するコース。2001年に新設。自らテーマを深く探求していくコース。

🎓 進学実績

🏫 国内難関大学

東京大学、東京工業大学、北海道大学、お茶の水女子大学、筑波大学、千葉大学、横浜国立大学、東京農工大学、東京外国語大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、国際基督教大学、同志社大学、立命館大学、学習院大学、東京理科大学、北里大学、東京医科大学、日本歯科大学、東京薬科大学、酪農学園大学など。

🌍 海外大学進学

オレゴン大学(米国)、ミネルバ大学(米国)、グラスゴー大学(英国)、マンチェスター大学(英国)、トロント大学(カナダ)など。

📊 2015年卒業生実績

2015年卒業生89人と過年度生9人の合格実績は、東京理科大学3、慶應義塾大学2、早稲田大学2、上智大学2など。

🏫 沿革

🏫 1969年:暁星君津幼稚園開園

1969年(昭和44年)4月、暁星君津幼稚園を開園。

📚 1979年:暁星国際高等学校開校

1979年(昭和54年)4月、学校法人暁星学園は、帰国子女の受け入れを目的として全寮制男子校の暁星国際高等学校を千葉県木更津市に開校した。

🎓 1981年:中学校開校

1981年(昭和56年)4月、暁星国際中学校を開校。

🌍 1984年:暁星学園から分離独立

1984年(昭和59年)8月、暁星国際高等学校、暁星国際中学校、暁星君津幼稚園を学校法人暁星学園から分離、学校法人暁星国際学園が千葉県知事認可。以後は現在も、法人と学校運営、指導方針、学生交流など全てにおいて公式な関係は断たれ、暁星学園および姉妹各校は無関係で、ミッションスクールでもない。

🇬🇧 1987年:英国暁星国際学園開校

1987年(昭和62年)4月、英国暁星国際学園をミルトン・キーンズに開校するが、2002年(平成14年)3月に閉校した。

🎓 1990年:英国暁星国際大学開学

1990年(平成2年)4月、英国暁星国際大学をレディングで開学するが、2008年(平成20年)3月に閉学した。

🏫 1995年:小学校開校・女子部設置

1995年(平成7年)4月、暁星国際小学校(共学)を開校。中学校・高等学校に女子部を設置。

👫 1997年:中学校・高等学校を男女共学化

1997年(平成9年)4月、中学校・高等学校を男女共学化。1998年に中学校と高等学校を男女共学とした。

🌿 2001年:ヨハネ研究の森コース新設

2001年(平成13年)4月、ヨハネ研究の森コースを新設。

🏫 2004年:新浦安幼稚園開園

2004年(平成16年)4月、暁星国際学園新浦安幼稚園を開園。

⚽ 2010年:アストラインターナショナルコース新設

2010年(平成22年)4月、アストラインターナショナルコースを新設。

🎓 2014年:SGHアソシエイト校指定

2014年に高等学校が平成26年度文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定された。

🏫 2014年・2016年:流山幼稚園・流山小学校開校

2014年に暁星国際流山幼稚園を開園した。2016年に暁星国際流山小学校を開校した。

🏠 寮・通学

🏠 全寮制から通学生も受け入れ

開校時は全寮制で、現在は川崎、横浜、浦安、木更津方面へ運行するスクールバスで通学生が通う。本校は、「国際」の名の通り、保護者が日本人学校や補習校が存在しない欧米諸国やアフリカ、南米などに駐在し、その子女が寮に入るケースや帰国子女を受け入れる全寮制男子校として設立されたが、それ以外の生徒も受け入れているほか、後に男女共学となり一般生徒のほか通学生徒も受け入れている。1980年代は駐在員の子女や帰国子女は半数以上いたが、現在は2-3割程度である。

📚 寮での学習時間

併設されている寮は、キリスト教精神に基づいた人間教育の場であるとともに、土日も含め毎日最低でも3時間の自習時間が設定され学力養成の場となっています。学校図書館も夜10時まで利用できます。

🚌 スクールバス運行

木更津線スクールバスをはじめ、品川線、横浜線、川崎線、新浦安線、幕張・千葉線の運行。

🌍 社会貢献活動

🤝 東日本大震災復興支援

東日本大震災復興支援ボランティア活動「3Dプロジェクト」に継続的参加、東日本大震災復興支援コンサート、カンボジア国際支援活動、など社会貢献活動。

🏆 受賞歴

📚 実用英語技能検定 平成3年度奨励賞

実用英語技能検定 平成3年度奨励賞(暁星国際中学校)。

🔍 よくある質問(FAQ)

Q1. バイリンガル教育とは?

A. インターナショナルコースで英語と日本語の両方で学ぶ。週40時間中26〜29時間は英語授業。学級担任は英語ネイティブスピーカー。英検1級・海外大学・早慶上智を目標。

Q2. Plus Haut!とは?

A. 学園のスローガン。「より高く」の意味。世界に貢献する国際人の育成を目指し、より高い目標を掲げる。

Q3. SGHアソシエイトとは?

A. スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト。2014年に文部科学省から指定。グローバル教育を推進し、国際的リーダーを育成。

Q4. 4つのコースとは?

A. インターナショナルコース(バイリンガル教育)、レギュラーコース(英検1級目標)、アストラインターナショナルコース(サッカー+語学)、ヨハネ研究の森コース(科目統合総合学習)。

Q5. 寮はあるか?

A. 全寮制から始まり現在は通学生も。寮では毎日最低3時間の自習時間。キリスト教精神に基づいた人間教育の場。

Q6. 海外大学進学実績は?

A. オレゴン大学(米国)、ミネルバ大学(米国)、グラスゴー大学(英国)、マンチェスター大学(英国)、トロント大学(カナダ)など。

✅ こんな方におすすめ

🌟 暁星国際中学校が選ばれる5つの理由

1️⃣ バイリンガル教育

インターナショナルコースで週26〜29時間英語授業。学級担任は英語ネイティブ。英検1級・海外大学・早慶上智目標。

2️⃣ Plus Haut(より高く)

学園スローガン。世界に貢献する国際人の育成。より高い目標を掲げる。グローバル人材育成。

3️⃣ SGHアソシエイト

2014年文部科学省指定。スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト。グローバル教育推進。

4️⃣ 4つのコース

インターナショナル、レギュラー、アストラインターナショナル、ヨハネ研究の森。多様な選択肢。

5️⃣ 海外大学進学実績

オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学など。国内も東大・早慶上智。

🎯 最終まとめ

🌟 暁星国際中学校の総合評価

暁星国際中学校は、1979年高校開校、1981年中学校開校の私立共学中学校です。

学園スローガン「Plus Haut!(より高く)」のもと、世界に貢献する国際人の育成を目指します。

2014年にスーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に指定。グローバル教育を推進。

インターナショナルコースでは週40時間中26〜29時間英語授業。学級担任は英語ネイティブスピーカー。英検1級・海外大学・早慶上智を目標。

4つのコース:インターナショナル、レギュラー、アストラインターナショナル、ヨハネ研究の森。帰国子女受け入れ実績豊富。

📞 お問い合わせ

学校名暁星国際中学校
住所千葉県木更津市矢那1083
電話番号0438-52-3291
公式ウェブサイトhttps://www.gis.ac.jp/secondary/

🌟 暁星国際中学校の魅力 総まとめ

1. バイリンガル教育:週26〜29時間英語授業

インターナショナルコースで英語と日本語の両方で学ぶ。週40時間の授業のうち、26〜29時間は英語による授業。学級担任は英語のネイティブスピーカー(アメリカ、カナダ、オーストラリア出身)。教科書はイギリス、アメリカ、オーストラリアで使われているものを使用。日本の中学校・高等学校の卒業資格を得ることができる。英検1級・海外大学・早慶上智への現役合格を目標。PASTやITP TOEFLを行事として取り入れている。

2. Plus Haut!(より高く):世界に貢献する国際人

学園スローガン「Plus Haut!(より高く)」。世界に貢献する「国際人の育成」を目指し、学園内で国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解の精神を培う環境で"Plus Haut!(より高く)"を目指す生徒を育成する。より高い目標を掲げ、グローバル人材を育成。

3. SGHアソシエイト:グローバル教育推進

2014年に高等学校が平成26年度文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定。グローバル教育を推進し、国際的リーダーを育成。

4. 4つのコース:多様な選択肢

インターナショナルコース(バイリンガル教育、週26〜29時間英語授業、英検1級目標)、レギュラーコース(英検1級取得目標、一人一人に合わせた学習指導)、アストラインターナショナルコース(サッカー+語学教育、国際規格サイズのサッカーグラウンド)、ヨハネ研究の森コース(科目統合総合学習、2001年新設)。

5. 帰国子女受け入れ実績

1979年に帰国子女の受け入れを目的として全寮制男子校として開校。保護者が日本人学校や補習校が存在しない欧米諸国やアフリカ、南米などに駐在し、その子女が寮に入るケースや帰国子女を受け入れ。1980年代は駐在員の子女や帰国子女は半数以上いたが、現在は2-3割程度。

6. 寮完備:学力養成の場

併設されている寮は、キリスト教精神に基づいた人間教育の場であるとともに、土日も含め毎日最低でも3時間の自習時間が設定され学力養成の場となっている。学校図書館も夜10時まで利用できる。現在は川崎、横浜、浦安、木更津方面へ運行するスクールバスで通学生が通う。

7. 海外大学進学実績

オレゴン大学(米国)、ミネルバ大学(米国)、グラスゴー大学(英国)、マンチェスター大学(英国)、トロント大学(カナダ)など。国内も東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学など難関大学へ進学。

🌟 最後に

🎯 暁星国際中学校で、Plus Haut!(より高く)を目指す

暁星国際中学校は、1979年高校開校、1981年中学校開校の私立共学中学校として、帰国子女の受け入れを目的として全寮制男子校としてスタートし、1997年に男女共学化しました。

学園スローガン「Plus Haut!(より高く)」のもと、世界に貢献する「国際人の育成」を目指し、学園内で国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解の精神を培う環境で生徒を育成します。

2014年に高等学校が文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定され、グローバル教育を推進しています。

インターナショナルコースでは、週40時間の授業のうち、26〜29時間は英語による授業。学級担任は英語のネイティブスピーカー。英語と日本語の両方で学び、英検1級・海外大学・早慶上智への現役合格を目標としています。

レギュラーコースでも英検1級取得を目指し、アストラインターナショナルコースではサッカーと語学教育に重点を置き、ヨハネ研究の森コースでは科目統合総合学習を展開。4つのコースで多様な選択肢を提供します。

併設されている寮は、土日も含め毎日最低でも3時間の自習時間が設定され学力養成の場。学校図書館も夜10時まで利用可能。スクールバスで通学生も通う。

海外大学進学実績も豊富で、オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学など。国内も東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学など難関大学へ進学。

ぜひ、暁星国際中学校で、バイリンガル教育×Plus Haut!(より高く)×週26〜29時間英語授業×英検1級目標×SGHアソシエイトの充実した教育を受け、世界に貢献する国際人を目指してください!

🎓 暁星国際中学校の教育の質

📚 少人数クラス編成

どのコースも少人数のクラス編成、また科目によって習熟度別編成で授業を展開しています。

🎯 進学に特化した授業

10年後の人生において希望通りのキャリアプランが実現できることを前提に、各教科とも進学に特化した授業が展開されています。

📖 放課後勉強会・医学進学室

放課後勉強会を実施し、医学進学室を設置している。

🌟 暁星国際中学校で育つ力

1. バイリンガル能力

英語と日本語の両方で学び、両方の言語で暮らし働く方法を学習。週26〜29時間英語授業。英検1級を目標。

2. 国際感覚

国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解の精神を培う。帰国子女や多様な背景を持つ生徒との交流。

3. 自主性

寮生活で自習時間確保。キリスト教精神に基づいた人間教育。自ら学ぶ姿勢を養成。

4. 探究心

ヨハネ研究の森コースで自らテーマを深く探求。科目を超えた総合学習。

5. スポーツと学業の両立

アストラインターナショナルコースでサッカーと語学教育を両立。国際規格サイズのサッカーグラウンド。

6. 社会貢献意識

東日本大震災復興支援ボランティア活動「3Dプロジェクト」に継続的参加。カンボジア国際支援活動。

7. グローバルキャリア形成

海外大学進学実績豊富。オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学など。

🎯 暁星国際中学校の進路指導

📊 多様な進路に対応

海外大学(オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学)、国内難関大学(東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、東京理科大学など)。

🎓 10年後のキャリアプラン

10年後の人生において希望通りのキャリアプランが実現できることを前提に、各教科とも進学に特化した授業が展開されています。

🌟 暁星国際中学校の1年間

🌸 春(4月-6月)

入学式、新入生歓迎会、授業開始、部活動体験。

☀️ 夏(7月-9月)

夏季講習、部活動合宿。

🍂 秋(10月-12月)

文化祭、体育祭。

⛄ 冬(1月-3月)

冬季講習、卒業式、修了式。海外研修(中学3年生、ケアンズなど)。

🌟 暁星国際中学校で実現できる未来

🌍 海外大学への進学

オレゴン大学(米国)、ミネルバ大学(米国)、グラスゴー大学(英国)、マンチェスター大学(英国)、トロント大学(カナダ)など海外大学への進学。

🎓 国内難関大学への進学

東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、東京理科大学など国内難関大学へ進学。

🌏 グローバル人材へ

バイリンガル教育、SGHアソシエイト校での学び、国際感覚を養い、世界に貢献する国際人として成長。

📞 お問い合わせ先

学校名暁星国際中学校
郵便番号〒292-8565
住所千葉県木更津市矢那1083
電話番号0438-52-3291
公式サイトhttps://www.gis.ac.jp/secondary/

🌟 最終メッセージ

🎯 暁星国際中学校で、Plus Haut!(より高く)を目指し、世界に貢献する国際人へ

暁星国際中学校は、1979年高校開校、1981年中学校開校の私立共学中学校として、帰国子女の受け入れを目的として全寮制男子校としてスタートし、1984年に暁星学園から分離独立、1997年に男女共学化しました。

学園スローガン「Plus Haut!(より高く)」のもと、世界に貢献する「国際人の育成」を目指し、学園内で国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解の精神を培う環境で生徒を育成します。

2014年に高等学校が文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定され、グローバル教育を推進しています。

インターナショナルコースでは、週40時間の授業のうち、26〜29時間は英語による授業。学級担任は英語のネイティブスピーカー(アメリカ、カナダ、オーストラリア出身)。英語と日本語の両方で学び、英検1級・海外大学・早慶上智への現役合格を目標としています。

レギュラーコースでも英検1級取得を目指し、一人一人に合わせた学習指導。アストラインターナショナルコースではサッカーと語学教育に重点を置き、国際規格サイズのサッカーグラウンドを完備。ヨハネ研究の森コースでは科目統合総合学習を展開。4つのコースで多様な選択肢を提供します。

併設されている寮は、キリスト教精神に基づいた人間教育の場であるとともに、土日も含め毎日最低でも3時間の自習時間が設定され学力養成の場。学校図書館も夜10時まで利用可能。スクールバス(川崎、横浜、浦安、木更津方面)で通学生も通う。

海外大学進学実績も豊富で、オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学など。国内も東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、東京理科大学など難関大学へ進学。

ぜひ、暁星国際中学校で、バイリンガル教育×Plus Haut!(より高く)×週26〜29時間英語授業×英検1級目標×SGHアソシエイトの充実した教育を受け、世界に貢献する国際人を目指してください!

🎯 マッチング診断

✓ この学校への適性が高い生徒

△ 慎重に検討すべき生徒

⚠️ 免責事項

本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。

暁星国際中学校 公式サイト: https://www.gis.ac.jp/secondary/

🎓 暁星国際中学校の特色

📚 帰国子女受け入れを目的に設立

1979年に学校法人暁星学園は、帰国子女の受け入れを目的として全寮制男子校の暁星国際高等学校を千葉県木更津市に開校した。保護者が日本人学校や補習校が存在しない欧米諸国やアフリカ、南米などに駐在し、その子女が寮に入るケースや帰国子女を受け入れる。

🌍 1984年に暁星学園から分離独立

1984年に学校法人暁星国際学園が千葉県から認可され、学校法人暁星学園と母体のマリア会から分離されて独立した。以後は現在も、法人と学校運営、指導方針、学生交流など全てにおいて公式な関係は断たれ、暁星学園および姉妹各校は無関係で、ミッションスクールでもない。

🌟 暁星国際中学校の強み

1️⃣ バイリンガル教育

週26〜29時間英語授業。学級担任は英語ネイティブ。英検1級・海外大学・早慶上智目標。PASTやITP TOEFL実施。

2️⃣ Plus Haut!(より高く)

学園スローガン。世界に貢献する国際人の育成。国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解。

3️⃣ SGHアソシエイト

2014年文部科学省指定。スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト。グローバル教育推進。

4️⃣ 4つのコース

インターナショナル、レギュラー、アストラインターナショナル、ヨハネ研究の森。多様な選択肢。少人数クラス編成。

5️⃣ 帰国子女受け入れ

帰国子女受け入れを目的に設立。現在も2-3割が帰国子女。多様な背景を持つ生徒との交流。

6️⃣ 海外大学進学実績と充実施設

オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学など。国内も東大・早慶上智。寮完備、国際規格サッカーグラウンド。

📖 暁星国際中学校で学ぶ意義

🎓 バイリンガル教育で真の英語力

インターナショナルコースで週40時間の授業のうち、26〜29時間は英語による授業。学級担任は英語のネイティブスピーカー(アメリカ、カナダ、オーストラリア出身)。教科書はイギリス、アメリカ、オーストラリアで使われているものを使用。英語と日本語の両方で学び、両方の言語で暮らし働く方法を学習。英検1級・海外大学・早慶上智への現役合格を目標。

🌍 Plus Haut!(より高く)で国際人に

学園スローガン「Plus Haut!(より高く)」のもと、世界に貢献する「国際人の育成」を目指す。学園内で国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解の精神を培う環境。帰国子女や多様な背景を持つ生徒との交流でグローバル感覚を養う。

🎯 SGHアソシエイトでグローバル教育

2014年に高等学校が文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定。グローバル教育を推進し、国際的リーダーを育成。東日本大震災復興支援ボランティア活動「3Dプロジェクト」、カンボジア国際支援活動など社会貢献活動も実施。

💪 4つのコースで多様な学び

インターナショナルコース(バイリンガル教育)、レギュラーコース(英検1級目標)、アストラインターナショナルコース(サッカー+語学)、ヨハネ研究の森コース(科目統合総合学習)。少人数クラス編成で一人一人に合わせた学習指導。習熟度別編成で授業を展開。

🎯 こんな生徒に最適

🌏 バイリンガルを目指す

週26〜29時間英語授業。学級担任は英語ネイティブ。英語と日本語の両方で学ぶ。英検1級目標。

🌍 海外大学を目指す

海外大学進学実績豊富。オレゴン大学、ミネルバ大学、グラスゴー大学、マンチェスター大学、トロント大学など。

⚽ サッカーと学業を両立

アストラインターナショナルコース。国際規格サイズのサッカーグラウンド。語学教育も充実。

🔬 探究学習に興味

ヨハネ研究の森コース。科目統合総合学習。自らテーマを深く探求。

🏠 寮生活を希望

寮完備。毎日最低3時間の自習時間。キリスト教精神に基づいた人間教育の場。学力養成の場。

🌏 帰国子女

帰国子女受け入れを目的に設立。現在も2-3割が帰国子女。多様な背景を持つ生徒との交流。

🌟 暁星国際中学校からのメッセージ

🎓 Plus Haut!(より高く)を目指し、世界に貢献する国際人へ

暁星国際中学校は、学園スローガン「Plus Haut!(より高く)」のもと、世界に貢献する「国際人の育成」を目指しています。

学園内で国境、文化、人種を超えた友愛と相互理解の精神を培う環境で生徒を育成します。より高い目標を掲げ、グローバル人材を育成します。

1979年に帰国子女の受け入れを目的として全寮制男子校として開校し、1984年に暁星学園から分離独立、1997年に男女共学化しました。2014年に高等学校が文部科学省スーパーグローバルハイスクール・アソシエイト校に選定されました。

インターナショナルコースでは週26〜29時間英語授業。学級担任は英語ネイティブスピーカー。英語と日本語の両方で学び、英検1級・海外大学・早慶上智への現役合格を目標としています。

レギュラーコース、アストラインターナショナルコース、ヨハネ研究の森コースと4つのコースで多様な選択肢を提供。少人数クラス編成で一人一人に合わせた学習指導を実施します。

暁星国際中学校で、あなたの未来を切り拓いてください。