🌿 自学・自律・共生・共同×日本一の学校×ユネスコスクール×東大・京大合格 🎓
| 学校名 | 伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校 |
|---|---|
| 創立 | 2009年4月 |
| 所在地 | 群馬県伊勢崎市上植木本町1702-1 |
| 学校種別 | 公立中等教育学校(共学) |
| 特徴 | 市立中等教育学校日本初 |
| 教育理念 | 未来・世界にはばたく、高い知性と豊かな道徳性を身に付けた教養人を育成する |
| 学校目標 | 日本一の学校の創造 |
| ユネスコスクール | 2022年加盟 |
| アクセス | JR両毛線・東武伊勢崎線伊勢崎駅自転車15分 |
高い志を持ち、自ら考え、自ら探究する。
自らを律し、強い気力をもち、豊かな道徳性を身につける。
大学や企業から学び、知識を深め、創造性を高める。
他者と共に生きる力を育む。多様性を尊重し、相互理解を深める。
『夢や希望を育み、実現する』学力と人間力の向上を追求する学校を創る~「日本一の学校の創造」~
質の高い指導による学力向上・進路指導の充実。
自己肯定感を育み、豊かな人間性を育成。
6年間の一貫教育の利点を生かしたキャリア教育・グローバル教育の実施。
ICT(情報通信技術)機器や情報ネットワークを活用した学習支援。1人1台タブレット端末。スタディサプリENGLISH導入。
2022年度よりユネスコスクール加盟校となり、持続可能な開発のための教育の推進を図っています。
令和2年度よりESD(持続可能な開発のための教育)推進を積極的に進めるとともに、1年次から計画的にSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶ機会を提供し、一人ひとりが課題解決に向けた探究学習に取り組んでいます。
中学1-2年。基礎的な知識・技能を身につける時期。
中学3年-高校1年。基礎期で身に着けた知識・技能の活用方法を学ぶほか、実戦的コミュニケーションを獲得するため日本語・英語の両方に注力する時期。
高校2-3年。これまでの4年間で培ってきた知識や技能、コミュニケーション能力を積極的に表現できるよう学習に取り組む時期。大学受験で重要となる文理選択によるカリキュラムは高校2年生から適用。
アクティブな思考を実現する55分授業。
30人学級、英語・数学等の少人数指導。
表現力を高めるプレゼンテーション教育。
論理的思考力・読解力を高める国語教育。
英語教育においては16人程度の少人数指導を行い、生きた英語に触れる機会を提供。
5年次には全員が海外研修を行うなど、生きた英語に触れる機会を提供。
2021年度より1人1台タブレット端末が整備されたのを機に『スタディサプリENGLISH』を一斉導入。英語の「話す」「聞く」「読む」「書く」の4技能をオンラインで学習。
アカデミックキャンプや関西伝統文化研修などの〈グローバル探求(SDGs)〉。
大学訪問や企業訪問などの〈キャリア探求〉。
6年間を通して〈みらい探求(総合的な学習)〉という自分や日本・世界につながる探求活動を行う。
適性検査Iは通常の学科試験とは異なり、問題文を読み、それに対する解決能力や思考力、判断力などの多様な能力が問われる。45分。
出願時に配布された課題と当日に与えられる課題について自分の考えを発表する形式。自身の体験などをもとに考えをまとめて口頭で表現する力が問われ、併せて志望動機などの質問も行われる。
東京大学・京都大学を含めた国公立大学への合格実績。
私立大学でも早慶上智やGMARCHへの合格も数多く存在。
東洋大学32人、東海大学16人、千葉工業大学15人など(2024年度)。
四ツ葉学園中等教育学校、伊勢崎市立伊勢崎高校の敷地内にて開校。仙台市立仙台青陵中等教育学校、新潟市立高志中等教育学校とともに、全国初となる市立中等教育学校として誕生。
同一敷地内に併設されていた市立伊勢崎高校は、四ツ葉学園の第1期生が後期課程に進学する2012年度以降に生徒募集を停止し、2014年3月31日に全在籍者の卒業をもって廃止。
2022年度よりユネスコスクール加盟校となり、持続可能な開発のための教育の推進を図る。
A. 自学(自ら考え探究)、自律(自らを律する)、共同(大学・企業から学ぶ)、共生(他者と共に生きる)。
A. 「日本一の学校の創造」。学力と人間力の向上を追求。質の高い指導。自己肯定感を育む。
A. 2022年加盟。SDGs教育、ESD推進。持続可能な開発のための教育。1年次からSDGsを学ぶ。
A. 基礎期(1-2年次)、充実期(3-4年次)、発展期(5-6年次)。6年間一貫教育。
A. 16人程度少人数指導。5年次全員海外研修。スタディサプリENGLISH導入。4技能をオンライン学習。
A. 適性検査I(45分)、パーソナルプレゼンテーション。思考力・判断力・表現力が問われる。
4つの学習目標。自ら考え探究、自らを律する、大学・企業から学ぶ、他者と共に生きる。
学校目標「日本一の学校の創造」。学力と人間力の向上。質の高い指導。自己肯定感を育む。
2022年加盟。SDGs教育、ESD推進。1年次からSDGsを学ぶ。持続可能な開発のための教育。
16人程度少人数指導。5年次全員海外研修。スタディサプリENGLISH。4技能オンライン学習。
国公立大学合格実績。早慶上智、GMARCH合格多数。上位大学を目指せる環境。
伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校は、2009年創立の公立中等教育学校です。
市立中等教育学校日本初。仙台市立仙台青陵、新潟市立高志とともに全国初。
学校目標「日本一の学校の創造」。4つの学習目標:自学・自律・共生・共同。
ユネスコスクール加盟校(2022年)。SDGs教育、ESD推進。東京大学・京都大学合格実績。
| 学校名 | 伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒372-0013 |
| 住所 | 群馬県伊勢崎市上植木本町1702-1 |
| 電話番号 | 0270-21-4151 |
| FAX | 0270-23-0292 |
| メール | [email protected] |
| 公式ウェブサイト | http://www.yotsuba-ss.ed.jp/ |
2009年4月、仙台市立仙台青陵中等教育学校、新潟市立高志中等教育学校とともに、全国初となる市立中等教育学校として群馬県伊勢崎市で誕生。6年間の一貫教育を行い、総合的な学力や個の確立を図り、生徒の個性や創造性を伸ばす中等教育学校。市が設置する中等教育学校としては日本で最初の例。
『夢や希望を育み、実現する』学力と人間力の向上を追求する学校を創る~「日本一の学校の創造」~。質の高い指導による学力向上・進路指導の充実。自己肯定感を育み、豊かな人間性を育成。6年間の一貫教育の利点を生かしたキャリア教育・グローバル教育の実施。ICT機器や情報ネットワークを活用した学習支援。信頼を教育の基盤とする。教師として使命感と誇りを持った教育。教師としての専門性と人間性を高め、指導力の向上を図る。
自学(高い志を持ち、自ら考え、自ら探究する)、自律(自らを律し、強い気力をもち、豊かな道徳性を身につける)、共同(大学や企業から学び、知識を深め、創造性を高める)、共生(他者と共に生きる力を育む、多様性を尊重し相互理解を深める)。
2022年度よりユネスコスクール加盟校となり、持続可能な開発のための教育の推進を図っている。令和2年度よりESD(持続可能な開発のための教育)推進を積極的に進めるとともに、1年次から計画的にSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶ機会を提供し、一人ひとりが課題解決に向けた探究学習に取り組んでいる。
英語教育においては16人程度の少人数指導を行い、5年次には全員が海外研修を行うなど、生きた英語に触れる機会を提供。2021年度より1人1台タブレット端末が整備されたのを機に『スタディサプリENGLISH』を一斉導入。英語の「話す」「聞く」「読む」「書く」の4技能をオンラインで学習。難易度を生徒自身で選べるので、自分の学力に合わせて英語コミュニケーション能力を伸ばしていける。毎日英語に触れる機会を提供。
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伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校 公式サイト: http://www.yotsuba-ss.ed.jp/