🌍 国際バカロレアIB×探究型PBL×対話型PIL×少人数24名×フィールドワーク 🌍
| 学校名 | 開智望中等教育学校 |
|---|---|
| 開校 | 2015年(平成27年) |
| 所在地 | 茨城県つくばみらい市筒戸字諏訪3400番 |
| 学校種別 | 私立共学中等教育学校(完全6年一貫) |
| 運営 | 学校法人開智学園 |
| 教育理念 | 国際社会に貢献できる心豊かな創造力・発信力を持った人材の育成 |
| 国際バカロレア | MYP・DP認定校 |
| 教育の2本柱 | 探究型PBL+対話型PIL |
| クラス編成 | 1クラス24名少人数制 |
| アクセス | つくばエクスプレス守谷駅→新守谷駅→連絡橋「きずな橋」徒歩1分 |
小中高12年間を通して国際バカロレア(PYP, MYP, DP)を実践する一条校。国際バカロレアMYP・DP認定校。
中1〜高1までMYP(Middle Years Programme)。基礎学力と知識の活用を学ぶ。探究型授業(PBL)と対話型授業(PIL)。
高2・高3をDP(Diploma Programme)。国内だけでなく世界の大学も目指す目標設定をし、難関大学受験に向けた学びを進める。
国際基準のバカロレアの創造力、思考力、発信力を育成する学びを取り入れつつ、開智が20年以上取り組んでいる「探究型の学び」「グローバル社会に通用する英語学習」「最新ICTを活用した授業」など、同学園の教育システムを中心に据えた学習を実施。
探究型授業。「なぜ」「どうして」など生徒自身が疑問や課題を掲げ、その都度、疑問点を深掘りし、知識を獲得していく学び。最終的に課題と疑問の解決をまとめて発表する機会を設けており、生徒はその目標に向かって日々、学びを深めていく。
対話型授業。基礎学力を身につけるために確認テスト、補修、夏季冬期講習などを行いつつ、探究と対話型学習に注力。
中1と中2は1クラス24名の少人数制。中3と高1は同じ24名編成だが学力別クラス編成。
英語と数学は習熟度でクラス編成。英語は4段階、数学は2段階のクラスに分かれており、様々なレベルに対応した教育を行っています。
30名程度の少人数授業クラスを編成し、子どもたち一人ひとりの主体的な学びにきめ細かく対応します。
国際バカロレアの教育プログラムをいかして実社会とのつながりを大切にしており、座学だけでなく、フィールドワークにも力を入れています。
学年ごとに決まったテーマをもとに、生徒たちは事前学習→疑問と課題→仮説→現地で検証という流れで取り組んでいく。
フィールドワークの実行委員は、テーマについて学べる場所を探し、企画書を作成。学校側の許可を得たら、取材交渉をする。宿泊の手配も生徒が行い、学校側はお金の管理を行うというシステム。
フィールドワークは、座学では学べないリアルな体験ができる貴重なプログラム。生徒たちの課題解決力、コミュニケーション力、企画力など、社会で生きていく上で必要な力を育んでいく。
学校行事は基本、生徒が中心になって運営される。望祭では、生徒の企画を実現するには、教員側の許可が必要であり、企画を立て、書類を準備し、許可をもらうために提出、プレゼンも行う。
体育祭は縦割りで行われるが、競技種目など全て実行委員が決めているため、実行委員が変われば競技も変わる。毎年同じ種目にならないところが同校の体育祭の面白さ。
昨年まで合唱コンクールだった行事が、生徒のアイデアで新しい音楽行事に生まれ変わった。合唱だけでなく、音楽演奏、ダンスなど音楽関連のプログラムが加わった楽しい音楽祭。
「本物の素晴らしさを鑑賞する」という国際バカロレア教育の一環のため学校主導で行われる。
自校開催ではなく、守谷市のマラソン大会に参加。学生向けのコースを走り、42キロの大人のコースではボランティアとして活動。持久走とボランティア活動を一緒に行うという独自の取り組み。
探究学習の成果を発表する行事。同学年だけでなく全学年の発表を聞いて、質疑応答、リフレクションシートへのコメント記入などを行い、全生徒で探究学習の底上げをしていく。
高2、高3の後期課程では、DPの他に国立文系・国立理系・私大文系・私大理系・医系クラス、グローバル文系・理系クラスというような進路別のクラス編成。
東京大、京都大、東京科学大、北海道大、東北大、名古屋大、九州大、お茶の水女子大、東京外国語大、筑波大、千葉大、横浜国立大など国公立大学。早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大、ICU、明治大、青山学院大、立教大、中央大、法政大、学習院大など。国公立医学部、私立医学部。
2015年に開智望小学校・中等教育学校が開校。
新守谷駅改札外の東側を結ぶ連絡橋「きずな橋」が開通。
2020年に12年の一貫教育を掲げて中等教育学校が開校。
2020年に開校。施設は広大で、体育館は2つ。1つはハンドボールのコート2面もある広さ。
グラウンドは人工芝で広々としており眺めも良い。
校舎も大きく、廊下の幅もある。全体的に明るい印象。また校内の各所にオープンスペースがあり、学年の垣根を超えた交流がある。
国際バカロレア教育で創造力、思考力、発信力を育成。世界の大学も視野に入れた教育。
探究型PBLと対話型PILで、生徒自身が疑問や課題を掲げ、深掘りし、知識を獲得していく学び。
A. 国際的な教育プログラム。小中高12年間でPYP, MYP, DPを実践。創造力、思考力、発信力を育成。世界の大学も視野に。
A. Project Based Learning(探究型授業)。生徒自身が疑問や課題を掲げ、深掘りし、知識を獲得。課題解決をまとめて発表。
A. Philosophical Inquiry Learning(対話型授業)。基礎学力を身につけつつ、対話型学習に注力。
A. 全開智学園が実施している宿泊行事。生徒が企画から宿泊手配まで実施。事前学習→疑問→仮説→現地検証。課題解決力、コミュニケーション力、企画力を育成。
A. 1クラス24名。英語4段階、数学2段階の習熟度別クラス編成。一人ひとりの主体的な学びにきめ細かく対応。
A. つくばエクスプレス守谷駅→新守谷駅→連絡橋「きずな橋」徒歩1分。秋葉原から35分、北千住から24分、つくばから20分。
小中高12年間IB一貫。MYP・DP認定校。創造力、思考力、発信力を育成。世界の大学も視野に。国際基準の教育。
疑問を深掘り、知識を獲得。課題解決をまとめて発表。基礎学力を身につけつつ、探究と対話型学習に注力。
1クラス24名。英語4段階、数学2段階の習熟度別。一人ひとりの主体的な学びにきめ細かく対応。
生徒が企画から宿泊手配まで。事前学習→疑問→仮説→現地検証。課題解決力、コミュニケーション力、企画力を育成。
望祭、体育祭、望ミュージックフェスティバル、プロジェクト発表会。生徒が中心に運営。自主性を育む。
開智望中等教育学校は、2015年開校の私立共学中等教育学校(完全6年一貫)です。
小中高12年間を通して国際バカロレア(PYP, MYP, DP)を実践する一条校。MYP・DP認定校。
探究型PBL+対話型PILで、生徒自身が疑問や課題を掲げ、深掘りし、知識を獲得。
1クラス24名の少人数制。英語4段階、数学2段階の習熟度別クラス編成。
フィールドワークは生徒が企画から宿泊手配まで実施。望祭、体育祭、望ミュージックフェスティバルなど生徒主体の行事。
2020年開校の新しい学校で、広大な敷地に体育館2つ、人工芝グラウンド、明るく広い校舎。
| 学校名 | 開智望中等教育学校 |
|---|---|
| 住所 | 茨城県つくばみらい市筒戸字諏訪3400番 |
| 公式ウェブサイト | https://nozomi.kaichigakuen.ed.jp/secondary/ |
小中高12年間を通して国際バカロレア(PYP, MYP, DP)を実践する一条校。MYP・DP認定校。中1〜高1までMYP、高2・高3をDP。国際基準のバカロレアの創造力、思考力、発信力を育成。世界の大学も視野に入れた教育。
Project Based Learning(探究型授業)とPhilosophical Inquiry Learning(対話型授業)が教育の2本柱。「なぜ」「どうして」など生徒自身が疑問や課題を掲げ、深掘りし、知識を獲得。課題解決をまとめて発表。
1クラス24名の少人数制。英語と数学は習熟度別クラス編成(英語4段階、数学2段階)。一人ひとりの主体的な学びにきめ細かく対応。
座学だけでなく、フィールドワークにも力を入れる。生徒が企画から宿泊手配まで実施。事前学習→疑問と課題→仮説→現地で検証。課題解決力、コミュニケーション力、企画力を育成。
望祭、体育祭、望ミュージックフェスティバル、プロジェクト発表会。学校行事は基本、生徒が中心になって運営。企画書作成、許可取得、プレゼンまで生徒が実施。自主性を育む教育を行事でも徹底。
2020年開校の新しい学校。広大な敷地に体育館2つ(1つはハンドボールコート2面分)、人工芝グラウンド、明るく広い校舎。校内の各所にオープンスペースあり、学年の垣根を超えた交流。
つくばエクスプレス守谷駅→新守谷駅→連絡橋「きずな橋」徒歩1分。秋葉原から35分、北千住から24分、つくばから20分、八潮から20分、柏から17分。
開智望中等教育学校は、2015年開校の私立共学中等教育学校(完全6年一貫)として、「国際社会に貢献できる心豊かな創造力・発信力を持った人材の育成」を教育理念に掲げています。
小中高12年間を通して国際バカロレア(PYP, MYP, DP)を実践する一条校として、国際基準の教育を実践しています。
探究型PBL(Project Based Learning)と対話型PIL(Philosophical Inquiry Learning)が教育の2本柱。生徒自身が疑問や課題を掲げ、深掘りし、知識を獲得していく学びです。
1クラス24名の少人数制で、一人ひとりの主体的な学びにきめ細かく対応。フィールドワークは生徒が企画から宿泊手配まで実施し、課題解決力、コミュニケーション力、企画力を育成します。
2020年開校の新しい学校で、広大な敷地に体育館2つ、人工芝グラウンド、明るく広い校舎。抜群のアクセス(新守谷駅から徒歩1分)。
ぜひ、開智望中等教育学校で、国際社会に貢献できる心豊かな創造力・発信力を持った人材への道を歩んでください!
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
開智望中等教育学校 公式サイト: https://nozomi.kaichigakuen.ed.jp/secondary/