⚽ 鹿島アントラーズ連携!KASHIMAメソッドで起業家精神育成 ⚽
| 学校名 | 茨城県立鹿島高等学校附属中学校 |
|---|---|
| 所在地 | 〒314-0038 茨城県鹿嶋市城山2-2-19 |
| 電話番号 | 0299-82-1903 |
| FAX | 0299-84-1547 |
| 設立 | 2020年4月1日(附属中学校併設) |
| 母体校 | 茨城県立鹿島高等学校(1910年創立) |
| 学校種別 | 公立中高一貫校(共学) |
| 略称 | 鹿高(かこう)、県立鹿島 |
| 校訓 | 自治・勤勉・快活 |
| 定員 | 1学年1クラス(約40人) |
《見通しをもって粘り強く取り組む力を身に付け、豊かな人間性を育み、地域や世界で活躍する人財を育成》
茨城県立鹿島高等学校・附属中学校は株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーと地域教育連携を締結しています。Jリーグ・鹿島アントラーズがある土地柄からサッカー部が盛んであり、全国高等学校サッカー選手権大会にも出場しています。
学校独自の「KASHIMAメソッド」の5つの学びの特色のひとつに「キャリア教育の推進」として、サッカーの鹿島アントラーズと地域教育連携があります。スポーツを通じた人材育成、地域との一体化を図ります。
学校独自の「KASHIMAメソッド」があり、科学・情報教育、国際教育、キャリア教育の3本の柱を軸に様々な教育活動を展開しています。
ICT教育の充実を図るため、生徒一人一台Chromebookが貸与されています。実験重視の理科授業など、科学教育に力を入れています。
外国人講師とのオンライン英会話や校外学習での英語研修など、国際感覚を身に付けグローバル化が進展する社会で活躍できる生徒を育成します。
鹿島アントラーズと地域教育連携。スポーツを通じた人材育成、地域のリーダー育成を目指します。
「地域の中の学校」として、6年間の計画的・継続的な教育活動を柱に、生徒の個性を伸長するとともに、探究活動や国際教育、科学教育等に重点を置いた教育を展開し、豊かな人間性と「起業家精神」を兼ね備えた地域のリーダーを育成します。
地域の中で学ぶ6年間の教育活動を柱に、探究活動等を通じて国際教育や科学教育に力を入れています。
中学校段階において、高校の国語・数学・英語の内容の一部を実施。6年間を見通した効率的な学習を展開します。
週当たり32時間(標準授業時数29時間)、1単位時間50分。年間105時間多い授業が行われています。標準授業時数よりも充実したカリキュラムを提供します。
併設型中高一貫教育の特色を生かし、中学生、併設型中学校から高校に進む内進生と高校から入学する高入生が互いに切磋琢磨することにより、個性や能力を最大限伸長します。高2~教育課程や生徒の進路希望、適性等に応じた、内進生、高入生による混合編制(予定)。
など、国公立大学に多数の合格者を輩出しています。
など、私立大学にも多数の合格者を輩出しています。
本校では、1人1台、県から貸与されているChromebook(タブレット型PC端末)を活用し、様々な教育活動に活用しております。
ICT教育の先進的な取り組みが評価され、日本教育工学協会認定【学校情報化優良校】に認定されています。
DXハイスクールの成功は遠隔環境の整備から~茨城県立鹿島高等学校 Neat導入。最先端のICT環境を整備しています。
外国人講師とのオンライン英会話を実施。実践的な英語力を身につけることができます。
校外学習での英語研修を実施。実際に英語を使う機会を提供します。
本県のALT(最大40人)と5校の生徒たちとの英語によるワークショップをとおして、高い英語力を身に付けるとともにコミュニケーション能力を高め、プレゼンテーション能力を養います。また、共同生活をとおして、望ましい人間関係を形成し、豊かな人間性や社会性を身につけます。
鹿島アントラーズがある土地柄からサッカー部が盛んであり、全国高等学校サッカー選手権大会にも出場しています。関東高校サッカー茨城県予選で延長で昨年度準優勝の強豪校に勝利!
県高校陸上競技個人選手権大会で4名が入賞。共通男子800mで第7位、110mJHで第1位、第3位など優秀な成績を収めています。
関東弓道個人選手権大会(9月:東京都)への出場権獲得!
第41回読売書法展において調和体部門で入選。本校で県東地区書道部錬成会を開催。
県東地区演劇祭で公演。
鹿嶋市議会だよりの特集は「鹿島高校女子バスケ部」!
サッカー、陸上競技、剣道、卓球、野球、弓道、バレーボール、バスケットボール、ソフトテニス
吹奏楽、将棋、美術、書道、KLC(鹿島リーダーズクラブ)、英会話、科学、イラスト研究
JR鹿島線「鹿島神宮駅」が最寄駅で、駅から徒歩約9分とアクセス良好です。
各地区にスクールバスを運行しており、通学に大変便利です。
鹿島高校附属中学校は、鹿嶋市及び鹿嶋市立学校給食センターのご理解とご協力により、学校給食を実施しています。附属中学校が併設され、中学生に給食を提供するためのエレベーターも増築されており、救急時または松葉杖や車いす等利用者にも対応可能です。
併設型中学校5校の生徒が、自分たちで事業(内容)を企画・立案し、他校の生徒たちと交流します。本県の施策や課題、未来などのテーマのもと、教育関係者等による講話や懇談会、5校の生徒たちとの意見交換や交流等をとおして、将来の地域や世界で活躍するリーダーを育成します。
遠隔教育システムを活用し、研究テーマや研究の進め方などについて意見交換することをとおして、一人一人の深い学びの実現に資する。
適性検査Ⅰと適性検査Ⅱ・調査書・面接により、合格者を決定します。
大問が5題、うち3題が理科、残り2題が算数分野から出題されており、理系内容を中心とした問題構成になっています。小学校で習う学習内容を基に、思考力・判断力・課題への発見解決力が求められます。理科分野では出題されている内容も学校の授業で習う内容では頻出の内容ですので、教科書内容の知識をしっかりおさえておくことが必須です。
生徒自身が自己の存在感を実感できるよう定期的な面談を取り入れるなど、複数担任制での生徒理解や心の寄り添いをテーマにした指導による安心、安全な学級づくりが行われています。
生徒間での絆を深めるための4月オリエンテーション合宿を実施。中高6年間の学習指導内容を理解し、仲間との絆を深めます。
茨城県の口コミランキング5位(128校中)
A. 附属中学校は1学年1クラスの小規模ですが、高校は複数クラスあり、高校からの入学も可能です。高2~内進生、高入生による混合編制(予定)。
A. 公立学校のため、授業料は無料です。ただし、教材費、修学旅行費、部活動費などの諸経費は別途必要です。
A. はい、鹿嶋市立学校給食センターのご協力により、学校給食を実施しています。
A. はい、特にサッカー部が盛んで、全国高等学校サッカー選手権大会にも出場しています。その他、陸上競技、弓道、書道など多数の部活動があります。
A. 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーと地域教育連携を締結しています。キャリア教育の一環として、スポーツを通じた人材育成を行っています。
A. はい、1人1台、県から貸与されているChromebook(タブレット型PC端末)を活用し、様々な教育活動に活用しています。
科学・情報教育、国際教育、キャリア教育の3本の柱を軸に様々な教育活動を展開。起業家精神を育成。
株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーと地域教育連携。スポーツを通じた人材育成。
先取り学習実施、年間105時間増。内進生と高入生が切磋琢磨。
1人1台Chromebook貸与、DXハイスクール、学校情報化優良校認定。
筑波大学、茨城大学、山形大学、北見工業大学、青森公立大学など多数合格。
茨城県立鹿島高等学校附属中学校は、2020年4月開校の公立中高一貫校です。
校訓は「自治・勤勉・快活」。「地域の中の学校」として、6年間の計画的・継続的な教育活動を柱に、生徒の個性を伸長するとともに、探究活動や国際教育、科学教育等に重点を置いた教育を展開し、豊かな人間性と「起業家精神」を兼ね備えた地域のリーダーを育成します。
学校独自の「KASHIMAメソッド」があり、科学・情報教育、国際教育、キャリア教育の3本の柱を軸に様々な教育活動を展開しています。
鹿島アントラーズと地域教育連携を締結。キャリア教育の一環としてサッカーを通じた人材育成。サッカー部が盛んで、全国高等学校サッカー選手権大会にも出場しています。
国公立大学多数合格(筑波大学、茨城大学、山形大学、北見工業大学、青森公立大学など)。
1人1台Chromebook貸与、ICT教育充実。日本教育工学協会認定【学校情報化優良校】。DXハイスクール。
外国人講師とのオンライン英会話、校外学習での英語研修など、国際教育も充実。
先取り学習実施、年間105時間増の充実したカリキュラム。
JR鹿島神宮駅から徒歩9分、スクールバス運行で通学便利。給食実施(鹿嶋市立学校給食センター)。
| 学校名 | 茨城県立鹿島高等学校附属中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒314-0038 |
| 住所 | 茨城県鹿嶋市城山2-2-19 |
| 電話番号 | 0299-82-1903 |
| FAX | 0299-84-1547 |
| メールアドレス | koho@kashima-h.ibk.ed.jp |
| 公式ウェブサイト | https://www.kashima-jh.ibk.ed.jp/ |
学校独自の「KASHIMAメソッド」があり、科学・情報教育、国際教育、キャリア教育の3本の柱を軸に様々な教育活動を展開。豊かな人間性と「起業家精神」を兼ね備えた地域のリーダーを育成します。
株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーと地域教育連携を締結。キャリア教育の一環としてサッカーを通じた人材育成。サッカー部が盛んで、全国高等学校サッカー選手権大会にも出場しています。
先取り学習実施、年間105時間増の充実したカリキュラム。内進生と高入生が互いに切磋琢磨し、個性や能力を最大限伸長します。国公立大学多数合格(筑波大学、茨城大学など)。
1人1台Chromebook貸与、DXハイスクール。日本教育工学協会認定【学校情報化優良校】。最先端のICT環境を整備しています。
外国人講師とのオンライン英会話、校外学習での英語研修。ALTとのワークショップなど、国際感覚を身に付けグローバル化が進展する社会で活躍できる生徒を育成します。
JR鹿島神宮駅から徒歩9分、スクールバス運行で通学便利。鹿嶋市立学校給食センターのご協力により、学校給食を実施しています。
生徒自身が自己の存在感を実感できるよう定期的な面談を取り入れるなど、複数担任制での生徒理解や心の寄り添いをテーマにした指導による安心、安全な学級づくりが行われています。
適性検査Ⅰは理系内容を中心とした問題構成。小学校で習う学習内容を基に、思考力・判断力・課題への発見解決力が求められます。理科分野では教科書内容の知識をしっかりおさえておくことが必須です。
公立中高一貫校の入試は適性検査形式です。一般的な私立中学受験とは異なり、思考力・判断力・表現力が問われます。公立中高一貫校向けの問題集で対策しましょう。
茨城県立鹿島高等学校附属中学校は、2020年4月開校の公立中高一貫校(共学)です。校訓は「自治・勤勉・快活」。「地域の中の学校」として、6年間の計画的・継続的な教育活動を柱に、生徒の個性を伸長するとともに、探究活動や国際教育、科学教育等に重点を置いた教育を展開し、豊かな人間性と「起業家精神」を兼ね備えた地域のリーダーを育成します。
学校独自の「KASHIMAメソッド」があり、科学・情報教育、国際教育、キャリア教育の3本の柱を軸に様々な教育活動を展開。鹿島アントラーズと地域教育連携を締結し、キャリア教育の一環としてサッカーを通じた人材育成を行っています。
国公立大学多数合格(筑波大学、茨城大学、山形大学、北見工業大学、青森公立大学など)。1人1台Chromebook貸与、ICT教育充実。日本教育工学協会認定【学校情報化優良校】。DXハイスクール。外国人講師とのオンライン英会話、校外学習での英語研修など、国際教育も充実しています。
先取り学習実施、年間105時間増の充実したカリキュラム。内進生と高入生が互いに切磋琢磨し、個性や能力を最大限伸長します。JR鹿島神宮駅から徒歩9分、スクールバス運行で通学便利。給食実施(鹿嶋市立学校給食センター)。複数担任制で安心・安全な学級づくりが行われています。
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
茨城県立鹿島高等学校附属中学校 公式サイト: https://www.kashima-jh.ibk.ed.jp/