🏫 文武一体×プログレス学習システム×徳育・知育・体育三位一体×創立120年の伝統 🏫
| 学校名 | 修徳中学校 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都葛飾区青戸8-10-1 |
| 創立 | 1904年(明治37年)5月(東本夜学部) |
| 起源 | 天理教東本大教会・中川よしが創設した夜学部 |
| 学校種別 | 私立共学中学校(併設型中高一貫校) |
| 教育方針 | 文武一体(徳育・知育・体育三位一体) |
| 合言葉 | 「君はもっとできるはずだ」 |
| クラス編成 | 特進クラス・普通クラス |
| アクセス | JR常磐線・東京メトロ千代田線「亀有」駅徒歩12分、京成線「青砥」駅徒歩17分 |
これからの日本を担い、将来を築くにふさわしい知性と個性豊かな人間形成を目標に、日々の学習、クラブ活動、文化的活動を通して、徳育・知育・体育が三位一体となった指導を行うとともに心身のバランスがとれた教育を実践します。
修徳中学校・高等学校で成長できるのは、「君はもっとできるはずだ」を合言葉に、先生、生徒がともに熱意をもって物事に取り組むから。素直でひたむき、真剣に。その熱意こそが、学習面では志望校を目指す活力となり、クラブ活動ではライバルに勝ち抜く推進力となる。
「恩に気づき、恩に報いる」人間形成も、熱意をもって人と真剣に対峙するからこそ、成し得るのです。だからこそ私たちは生徒たちの熱意を後押しし、社会を生き抜く力を養います。
2014年(平成26年)に完成したプログレス学習センターは、放課後や長期休暇中における大学進学希望者のための学習環境が整った施設です。夜9時まで校内での学習時間を確保することができ、自習室では独立した個別ブースを利用できます。
リクルート社との提携による受験サポートシステムにより、コーチによる学習サポート、大手予備校講師によるハイレベル講習などが受けられます。また、学習・進路に関する相談など、学習効果を高めるサポートも受けることができます。自立した学習習慣を確立させ、難関有名大学合格を目指します。
中学生は放課後1時間以上の自学自習で主に利用します。高校生は大手予備校講師による難関大学への合格を目指したハイレベル講習を行います。壁面の青色には集中力を高める効果があります。
ハイレベル講習などの講習室として利用し大学進学へ向けてより高いレベルの講習を行います。壁面の黄色には理解力を高める効果があります。
プログレスイエローと同様にハイレベル講習などの講習室として利用し、大学進学へ向けてより高いレベルの講習を行います。壁面の緑色には気持ちをリフレッシュさせる効果があります。
毎朝10分間の小テスト(朝プログレス)を行い、不合格者はプログレス学習センターでできるようになるまで放課後にサポート。サポート教員のもとで、単語の定着練習を行います。
週末には、1週間の学習をまとめた主要5教科のプリントを配布し、理解度を確認しています。
発展的な学習として、高校の学習範囲に入り、実践的に問題を解く力を身につけます。2008年(平成20年)に中学校に男女共学の特進クラスを開設。
中学の学習範囲の完全な理解を目指しています。反復学習により基礎学力を充実させ、さらに応用力、実践力を養成します。
特進クラス(特待生)は、入学金・施設設備費(1年間)・授業料(1年間)免除の特待Ⅰなど3種類。
硬式野球部が甲子園に出場。高校硬式野球場はナイター設備が完備しています。
サッカー部がインターハイ出場を果たしています。サッカー場はナイター設備が完備。
男子柔道部が全国大会で優勝するなど好成績を上げています。柔道場も完備。
修徳中学校・高等学校では勉強だけでなく、クラブ活動にも熱心に取り組むことで「文武一体」を目指します。多くの生徒が創造力、協調性、社会性を養い、判断力を身につけているのも本校の特色です。
元日本代表サッカー選手。Jリーグで活躍し、日本代表としても多数の国際試合に出場。
タレント・元十種競技選手。陸上競技で活躍後、タレントとして幅広く活動。
元読売ジャイアンツの投手。多くの試合で活躍しました。
プロレスラーとして国内外で活躍。
大学受験専用学習棟。夜9時まで利用可能。独立した個別ブース、大手予備校講師によるハイレベル講習。
合唱発表会などに利用される音楽ホール。
体育の授業や部活動で使用するアリーナ。
全国大会優勝の柔道部が利用する柔道場。
広大な芝生グラウンド。硬式野球場・サッカー場はナイター設備が完備。
行事には、体育祭や修徳祭(文化祭)、5月のスポーツ大会、2月の合唱発表会などがあります。
毎年開催される文化祭。生徒たちが創造力を発揮します。
5月に開催されるスポーツ大会。
2月に開催される合唱発表会。音楽ホールで実施。
自然に触れる体験から学ぶネイチャープログラムとして、夏の西湖での宿泊研修が行われます。
長野の地形と生態系について学ぶ修学旅行が行われます。
グローバル社会で活躍するための英語力を養うために、修徳が実践しているのが「English Review(イングリッシュレビュー)」です。ネイティブスピーカーである外国人講師によるコミュニケーション授業はもちろん、洋画・ドラマ・洋楽などの教材も用いることで、英語の多彩な表現に触れられます。
体験型英語学習施設である東京グローバルゲートウェイやブリティッシュヒルズにて、実際に英語でコミュニケーションを行う郊外学習・宿泊研修も実施。
英検の取得を目指して英検対策講座が開かれています。数検・漢検の受験も奨励されています。
基礎学力を身につけ、発展的学習などで大学受験の土台をつくり、将来の可能性を大きく広げるための中学3年間を目標にしてます。6ヶ年進路指導プログラムにより、目標進路達成へ導きます。
社会のため自己の一生を捧げうる人物の育成。
感謝の生活を送れる人物の育成。
実社会で直ちに役立つ教養を身につけた人物の育成。
天理教の東本大教会を創立した中川よしが、布教の一環として教会内の住み込み人や信者の子弟のために始めた夜学部「東本夜学部」が起源。当初は授業料・教材を無償としていた。
修徳夜学校(2年制)として認可される。
新しく設置された財団法人六踏学園に移管され、修徳商業学校(甲種実業学校)に改まる。
修徳高等女学校を設置。
学制改革により、新制修徳学園中学校設置。
学制改革により、新制修徳高等学校設置。
教会のある本所の町から、現在地(葛飾区青戸)に移転。
修徳学園女子部併設復活。男子校から男女別学へ。
創立百周年を迎える。高校に男女共学の特別進学コースを開設。
中高男女の制服、ブレザーに改定。
中学校に男女共学の特進クラスを開設。
修徳学園中学校を修徳中学校に改称。
創立百十周年を迎え、高校完全共学。プログレス学習センター完成。
「亀有駅」は、千代田線で、「渋谷駅」45分「大手町駅」33分、「新宿駅」41分で行くことができます。北口には、漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」で有名な銅像があります。街中の散歩も楽しめます。
京成線「青砥」駅からもアクセス可能。
プログレス学習センターを利用できたり、わからない所は先生に聞いたりできる。担任の先生も積極的に声をかけてくれます。英検も必須なので頑張って受験しています。
進学を目指すレベルの学校ではなく、部活をやる人に向いている。柔道、サッカー、野球などスポーツのレベルは高い。厳しい部活が多い。部活をやりたい人にはおすすめの環境。
家から近いので決めました。校則は厳しい方です。
進学先の大学も多種多様。国公立早慶上理・GMARCHをはじめ、卒業生は経済学・教育学・医療・外国語などの多彩な道に進んでいます。
A. 修徳中学校・高等学校では勉強だけでなく、クラブ活動にも熱心に取り組むことで「文武一体」を目指します。徳育・知育・体育のバランスがとれた三位一体教育を実践しています。
A. 毎朝10分間の小テスト(朝プログレス)を実施し、不合格者は放課後にサポート。プログレス学習センターでは夜9時まで学習可能で、大手予備校講師によるハイレベル講習も受けられます。
A. 特進クラスでは発展的な学習として高校の学習範囲に入り、実践的に問題を解く力を身につけます。普通クラスでは中学の学習範囲の完全な理解を目指し、反復学習により基礎学力を充実させます。
A. 放課後や長期休暇中に利用でき、夜9時まで校内での学習時間を確保することができます。自習室では独立した個別ブースを利用できます。
A. 硬式野球部が甲子園出場、サッカー部がインターハイ出場、男子柔道部が全国大会優勝など好成績を上げています。
A. 北澤豪(元サッカー選手)、武井壮(タレント・元十種競技選手)、高橋尚成(元プロ野球選手)、KENTA(プロレスラー)など多数輩出しています。
徳育・知育・体育のバランスがとれた三位一体教育。甲子園、インターハイ、全国大会優勝など部活動で好成績。北澤豪、武井壮など有名人多数輩出。
朝プログレス(毎朝10分小テスト)、プログレス学習センター(夜9時まで)、大手予備校講師によるハイレベル講習、独立した個別ブース。
1904年(明治37年)創立。天理教東本大教会の中川よしが創設した東本夜学部が起源。2014年に創立110周年。
先生、生徒がともに熱意をもって物事に取り組む。学習面では志望校を目指す活力、クラブ活動ではライバルに勝ち抜く推進力となる。
プログレス学習センター、音楽ホール、アリーナ、柔道場、人工芝グラウンド、ナイター設備完備の野球場・サッカー場。
修徳中学校は、1904年(明治37年)5月、天理教の東本大教会を創立した中川よしが創設した東本夜学部が起源で、創立120年超の歴史と伝統を持つ私立共学中学校(併設型中高一貫校)です。
「文武一体」を教育方針とし、徳育・知育・体育のバランスがとれた三位一体教育を実践。「君はもっとできるはずだ」を合言葉に、先生、生徒がともに熱意をもって物事に取り組みます。
2014年(平成26年)に完成したプログレス学習センターにより、放課後における大学進学のための独立した学習環境を完備。夜9時まで利用可能で、大手予備校との連携により中学1年生から3年生までの一貫した学習プログラムを実現。毎朝10分間の小テスト(朝プログレス)を実施し、不合格者は放課後にサポート。
部活動では硬式野球部が甲子園出場、サッカー部がインターハイ出場、男子柔道部が全国大会優勝など好成績。有名人に北澤豪(元サッカー選手)、武井壮(タレント・元十種競技選手)、高橋尚成(元プロ野球選手)、KENTA(プロレスラー)など多数輩出。
JR常磐線・東京メトロ千代田線「亀有」駅から徒歩12分。特進クラスと普通クラスがあり、6ヶ年進路指導プログラムにより目標進路達成へ導きます。
| 学校名 | 修徳中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒125-8507 |
| 住所 | 東京都葛飾区青戸8-10-1 |
| 公式ウェブサイト | http://www.shutoku.ac.jp/ |
これからの日本を担い、将来を築くにふさわしい知性と個性豊かな人間形成を目標に、日々の学習、クラブ活動、文化的活動を通して、徳育・知育・体育が三位一体となった指導を実践。硬式野球部が甲子園出場、サッカー部がインターハイ出場、男子柔道部が全国大会優勝など好成績。
2014年完成のプログレス学習センターで、夜9時まで学習可能。独立した個別ブース、大手予備校講師によるハイレベル講習。毎朝10分間の小テスト(朝プログレス)で基礎学力を定着。プログレスブルー(青色・集中力)、プログレスイエロー(黄色・理解力)、プログレスグリーン(緑色・リフレッシュ)の3教室。
1904年(明治37年)5月、天理教の東本大教会を創立した中川よしが創設した東本夜学部が起源。1913年に修徳夜学校として認可。2004年に創立百周年、2014年に創立110周年を迎え高校完全共学化。120年超の歴史と伝統。
先生、生徒がともに熱意をもって物事に取り組む。素直でひたむき、真剣に。その熱意が学習面では志望校を目指す活力となり、クラブ活動ではライバルに勝ち抜く推進力となる。「恩に気づき、恩に報いる」人間形成も実践。
北澤豪(元サッカー選手・元日本代表)、武井壮(タレント・元十種競技選手)、高橋尚成(元プロ野球選手・読売ジャイアンツ)、KENTA(プロレスラー)など、スポーツ・芸能界で活躍する卒業生を多数輩出。
プログレス学習センター(夜9時まで)、音楽ホール、アリーナ、柔道場、人工芝グラウンド。硬式野球場・サッカー場はナイター設備完備。大手予備校講師によるハイレベル講習室も完備。
ネイティブスピーカーである外国人講師によるコミュニケーション授業。洋画・ドラマ・洋楽などの教材も用いて英語の多彩な表現に触れる。東京グローバルゲートウェイやブリティッシュヒルズでの体験型英語学習・宿泊研修も実施。英検対策講座も充実。
修徳中学校は、1904年(明治37年)創立、創立120年超の歴史と伝統を持つ私立共学中学校(併設型中高一貫校)です。
「文武一体」を教育方針とし、徳育・知育・体育のバランスがとれた三位一体教育を実践。「君はもっとできるはずだ」を合言葉に、先生、生徒がともに熱意をもって物事に取り組みます。
2014年完成のプログレス学習センターで夜9時まで学習可能。大手予備校講師によるハイレベル講習、毎朝10分間の小テスト(朝プログレス)で基礎学力を定着。
硬式野球部が甲子園出場、サッカー部がインターハイ出場、男子柔道部が全国大会優勝。北澤豪、武井壮、高橋尚成など有名人多数輩出。
ぜひ、修徳中学校で、文武一体の充実した中学校生活を送ってください!
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
修徳中学校 公式サイト: http://www.shutoku.ac.jp/