💡 創造性教育と起業家精神!黒板のない教室でiPad Pro全員配布 💡
| 学校名 | 瀧野川女子学園中学校・高等学校 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都北区上中里1丁目 |
| 設立 | 1926年(大正15年) |
| 前身校 | 瀧野川実科女学校 |
| 学校種別 | 私立女子中学校・高等学校 |
| 中高一貫 | 併設型中高一貫校(中学校から入学した生徒と高校から入学した外部進学の生徒がいる) |
| 卒業生 | 43,000人(創立以来) |
| 創立100周年 | 2026年 |
中高5年間の必修授業として「創造性教育」を実施。自分の中にあるキャリアビジョンの発見と、プロダクティブな創造性と起業家精神の育成を目標としています。
創造性教育の取り組みが高く評価され、令和4年度文部科学大臣表彰「キャリア教育優良学校」を受賞しました。
世界最先端のデザイン思考(Design thinking)を取り入れ、アイデアを新しい仕事へと結びつけていく考え方も身につけていきます。これからの社会でも、企業でも求められる、新しい仕事を創り出せる女性を育てる教育が行なわれています。
世の中にまだないけれど、お客様が手にしたときに「こうしたものが欲しかった」「こういうことがやりたかった」と言ってもらえるものや体験をチームで創り出すこと。これを可能にし、新しい価値をつくりだして世界をより良いものへと変えていくのが、「創造性」と「起業家精神」です。
集大成となる高校2年では、自分たちの「会社」を仲間と出資して作り、オリジナルの新商品を開発・生産し、実際に学園祭とハワイ大学でのチャリティーバザーで販売してきます。
仲間と自分たちの得意な部分を持ち寄り、不可能と思えるような、新しい挑戦を実行し、成し遂げる。世の中にはまだ無い新製品を考え出し、実際に作って、販売する。この体験を通じて学んだことは、将来の仕事を考える大きな材料になります。
「創造教育として一番印象に残っているのは高校二年生の頃に行った、事業化実習です。独自の商品を生み出し、販売するというプログラムだったのですが、そこで、私は広報、製造、経理係を統括する社長のような役目を担いました。大変なこともたくさんありましたが、とても楽しかった思い出です。この経験をきっかけに自分でビジネスを動かすことに興味が湧き、現在は商社でトレーディングや事業投資先の管理を行っています。」
中1では「理想の街を創ろう」をテーマに、ブレーンストーミングなどを学びます。例えば、「学校にあと何があったらいい?」という質問を投げかけると「瀧野川なのに瀧がないから、瀧を作ろうよ」など、自由で斬新なアイディアが次々と飛び出します。
ワイワイ楽しみながら、アイディアを出し合い、チームでまとめ、ストーリーを作ります。自分たちの手で新しい街の模型を作り上げて、プレゼンテーションすることで、自分の意見を伝えることや、チームワークでの作業も学ぶことができます。
2019年度からは「黒板の無い教室」として、全普通教室から黒板を取り除き、黒板の代わりとなる大型モニター2台と、壁一面をホワイトボードの壁にリニューアルした教室で授業が行われています。
先進的なICT教育に力を入れており、全生徒全教員がA4サイズのiPad ProとApple Pencilを使用して授業が行われています。2015年度からは中学1年~高校1年の全生徒にiPadを支給。
「黒板の無い教室」で生成AIとクラウドを活用し、効率化とアウトプット中心の学びを実現しています。
瀧野川女子学園といえば、他校に先駆けてICTの先端教育に取り組んできた学校。2016年には全普通教室が「黒板の無い教室」に変わり、ひとり1台、iPadとApplepencilを使用して授業を行っています。
校内にはMacルームが設置され、2021年より、新型Macを導入。プロ向けのクリエーションツールがインストールされ、4Kの映像作品の制作も可能になりました。
プログラミングとロボティクスの授業を実施。必修の「情報Ⅰ」に加え、学校独自で「情報基礎」の授業を行なっています。コンピューターの利用価値は、ものごとを効率化することと、これまでにできなかったことをできるようにして、人の自由な発想を開放する役割があります。
国際教育にも力を入れており、ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名(2020年実績)がチームを組んで生徒の4技能(聞く、話す、読む、書く)を育んでいます。
ネイティブ教員のうち4名は英語教育の特別免許状を取得しているため、オールイングリッシュでの英語の授業を選択することができます。日本人英語教師とネイティブ教員がチームで「使える」英語を育みます。
中高一貫1年次と高校1年次(中高一貫4年次)には福島県にあるBritish Hills語学研修が全員参加。古き良き英国貴族の領地が再現された施設で様々なアクティビティを通して生きた英語を学び、英語が好きになるきっかけをくれる研修です。
高校2年次(高一貫5年次)にはハワイ諸島修学旅行が全員参加。大自然に触れながら、多様性への理解を深め、多くの学びが得られます。ハワイ大学で実施するチャリティバザーでは、創造性教育の「事業化実習」で自分たちで生み出した商品を実際に販売するというビジネス体験もできます。
希望者には米国姉妹校への2週間の語学研修や1年間の正規留学、カナダ語学学校への3週間の語学研修プログラムが用意されています。
中学2年の「奄美冒険旅行」は、4泊5日で奄美大島の大自然の中、現地の方々と交流しながら、6つの挑戦に思いっきり取り組むアクティブな旅を体験できます。
高校1年「奄美研修旅行」では再び奄美大島を訪れ、自然との共生や働くことの喜び、生きることの楽しさを学びます。
中学3年の「伊勢歴史旅行」では、伊勢神宮へお参りをしながら日本文化に深く触れる歴史の旅です。
同校の大学進学率は年々右肩上がりで上昇しています。「創造性教育」として、ゼロから生み出す力を養い実現へと繋げていく教育に、最先端ICTを駆使した授業と、使える英語を身につける国際教育が、総合型選抜、学校推薦型選抜と相性がよい。
大学入試改革元年には、前年比で総合型選抜4倍の合格実績を記録。およそ8割の生徒が国公立、難関私立大学などへの進学を年内に決めました。
同校では総合型選抜、学校推薦型選抜を有効活用できるように積極的かつ丁寧に指導しており、2023年度入試では一人当たり2.3校の受験で進路が決定。同校の教育が新時代の大学入試で有利にはたらいています。
学園祭「あかつき祭」は、様々なプログラムがある中、オープニングとエンディングの生徒たちのダンスパフォーマンスが人気。ステージ演出も生徒たちが考え、PCでプログラミングをして音楽と映像で独自の世界観を披露。同校のICT教育が学校行事でも成果を出しています。
同校の学園祭「あかつき祭」や高校2年の「ハワイ修学旅行」では、創造性教育の実践の場として、生徒たちが生み出した商品をバザーに出品するなど、ビジネス体験をするチャンスも与えています。
同校の職員室では生徒と先生が話す姿は日常的に見られます。「本校の生徒たちは小さな悩みも教員に話してくれます。教員はただ話を聞くだけではなく、『なぜ、そういうふうに思ったの?』などと、生徒の意識下の気持ちを引き出し、持っている力を最大限に伸ばせるように対話を重ねていきます。もちろん、授業中も同じです。考えを否定せず、型にはめないで、その子の個性を伸ばします」
副校長の山口龍介先生が5年前に同校に着任し、「ファシリテーション型」の指導方法を進めたいと話したところ、「それがやりたかった!」と多くの先生方は賛同し、深い理解を示してくれたそうです。「生徒と対話して、持っている個性と力を引き出すというのは、創立当初からの伝統でした。地道な取り組みですが、生徒と様々なことに一緒に取り組むことが大好きな教員が揃い、少人数制のメリットを最大限に教育に反映させているのが本校の強み」と山口先生。
大正15年の設立以来、一貫して「女性が自ら望む人生を手に入れるため」「一度きりの人生を自分らしく生きるため」という教育理念を掲げ、今日に至るまで43,000人の卒業生を世に送り出してきました。
人は自由であるべき、望む人生を誰もが手に入れるべき。女性であってもそれは変わらない。一人一人の女性が、自分の望む人生を手に入れるための心構えと能力を身につけ、自分の望む仕事を通して、社会に活躍貢献できる教育を実現すること。
2026年に創立100周年を迎える同校は大規模改修が行われており、2022年は調理室と被服室の改修が完了。調理室はプロ仕様のコンロとオーブンなどを備え、授業やゼミで本格的な調理が可能となりました。
2020年に完成した体育館は照明のすべてをLED化し、冷暖房完備。明るい環境で体育の授業、クラブ活動、イベントなどに使用しています。
茶道室以外にも新たに和室を新築。同校は創立時から、茶道、華道、礼法が伝統教育。約40畳の和室が新築されたことで、礼法などの授業がよりスムーズに行われるようになりました。
施設紹介・フレンチシェフ×学食。学食では本格的な料理が提供されています。
「2020年の大学入試改革に向けて求められているのは、グローバル社会で活躍できる人材を小中高大が一体となって育てることです。世界のトップで行われている教育とは、非常にシンプル。創造性と起業家精神をもって、新しい価値を生み出すことが求められているのです」と語るのは副校長の山口龍介先生。ご自身が東京工業大学大学院に在学中、大学院改革に携わっていた経験を生かして、生徒たちがグローバル社会で活躍するための指導を実践しています。
「新しい物事を創り出す力は、特別な人にだけ与えられているわけではありません。中高生からトレーニングすれば、誰でも鍛えられる能力です。わが校では『創造性教育』という独自のプログラムで、好きなことや夢中になれることをテーマに、楽しみながら学んでいます」
「創造教育として一番印象に残っているのは高校二年生の頃に行った、事業化実習です。独自の商品を生み出し、販売するというプログラムだったのですが、そこで、私は広報、製造、経理係を統括する社長のような役目を担いました。大変なこともたくさんありましたが、とても楽しかった思い出です。この経験をきっかけに自分でビジネスを動かすことに興味が湧き、現在は商社でトレーディングや事業投資先の管理を行っています。」
「創造性教育を通して私が身についたと感じる力は、自由な発想力と相手に伝える力です。瀧野川女子学園ではブレインストーミングやプレゼンをする機会がとても多いため、最初はアイデアが浮かばなかったり、恥ずかしくて意見を言うことを躊躇したりすることがあるかもしれませんが、徐々に楽しんで議論をすることができるようになると思います。また、この学校には無謀なアイデアだとしても、否定をせず、まずはやってみようとサポートしてくださる先生方がいます。たくさん失敗をできる学生時代だからこそ、ぜひ積極的に色々なことに挑戦してもらいたいです!」
「毎日学校に行って先生と友達に会うのが本当に楽しみだった」「90歳を超えた今でも、瀧野川で習ったことを大切に守っているのよ」
創立間もない頃に卒業した方々が仰っているこの言葉には、私たちの学校が100年近く大切にしてきた、学校の理想の姿が表れています。
「瀧野川の生徒さんなら安心して採用できる」学年トップは日本銀行が指定席で、名だたる大手企業の方々から引っぱりだこであった高等実科女学校の精神と文化は、今も受け継がれています。
A. 中高5年間の必修授業として実施される独自科目です。自分の中にあるキャリアビジョンの発見と、プロダクティブな創造性と起業家精神の育成を目標としています。デザイン思考を取り入れ、高校2年では実際に会社を作って新商品を開発・販売します。
A. 2019年度から全普通教室から黒板を取り除き、黒板の代わりとなる大型モニター2台と、壁一面をホワイトボードの壁にリニューアルした教室で授業が行われています。全生徒全教員がiPad ProとApple Pencilを使用します。
A. 総合型選抜・学校推薦型選抜で約8割の生徒が国公立、難関私立大学などへの進学を年内に決めています。2023年度入試では一人当たり2.3校の受験で進路が決定しました。
A. はい、ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名がチームを組んで4技能を育んでいます。オールイングリッシュでの授業も選択できます。British Hills語学研修、ハワイ修学旅行など、実践的な英語学習の機会が豊富です。
A. 学園祭「あかつき祭」、British Hills語学研修、奄美冒険旅行、伊勢歴史旅行、ハワイ修学旅行など、体験型学習が充実しています。
A. はい、令和4年度文部科学大臣表彰「キャリア教育優良学校」を受賞しました。創造性教育の取り組みが高く評価されています。
独自必修科目「創造性教育」で起業家精神を育成。デザイン思考を学び、高校2年で実際に会社を作って新商品を開発・販売。文部科学大臣表彰受賞。
全普通教室から黒板を取り除き、大型モニター2台と壁一面ホワイトボード。全生徒全教員がiPad ProとApple Pencil使用。第8世代ICTの先端教育。
約8割の生徒が国公立、難関私立大学などへ年内進学決定。1人当たり2.3校の受験で進路が決定。前年比4倍の合格実績。
ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名がチームで4技能を育成。オールイングリッシュの授業も選択可能。British Hills語学研修、ハワイ修学旅行。
奄美冒険旅行、伊勢歴史旅行、ハワイ修学旅行など、座学では学べない体験型学習を学年ごとに実施。あかつき祭でビジネス体験。
瀧野川女子学園中学校は、1926年(大正15年)創立、2026年に創立100周年を迎える伝統校です。
「女性が望むような人生を手に入れることのできる学校」という教育理念のもと、43,000人の卒業生を世に送り出してきました。
2015年度から学校独自設置科目「創造性教育」を実施。自分の中にあるキャリアビジョンの発見と、プロダクティブな創造性と起業家精神の育成を目標とし、令和4年度文部科学大臣表彰「キャリア教育優良学校」を受賞しました。
2019年度から「黒板の無い教室」を開始。全普通教室から黒板を取り除き、大型モニター2台と壁一面をホワイトボードの壁にリニューアル。全生徒全教員がiPad ProとApple Pencilを使用して授業を行っています。
総合型選抜・学校推薦型選抜で約8割の生徒が国公立、難関私立大学などへ年内進学決定。2023年度入試では一人当たり2.3校の受験で進路が決定。大学入試改革元年には前年比4倍の合格実績を記録しました。
ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名がチームを組んで4技能を育成。British Hills語学研修、ハワイ修学旅行など、実践的な英語学習の機会が豊富です。
奄美冒険旅行、伊勢歴史旅行など、体験型学習が充実。学園祭「あかつき祭」では生徒たちが生み出した商品をバザーに出品するなど、ビジネス体験をするチャンスも与えています。
| 学校名 | 瀧野川女子学園中学校・高等学校 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都北区上中里1丁目 |
| 公式ウェブサイト | https://www.takinogawa.ed.jp/ |
2015年度から学校独自設置科目「創造性教育」を中高5年間の必修授業として実施。自分の中にあるキャリアビジョンの発見と、プロダクティブな創造性と起業家精神の育成を目標とします。世界最先端のデザイン思考(Design thinking)を取り入れ、高校2年では実際に会社を作って新商品を開発・販売。令和4年度文部科学大臣表彰「キャリア教育優良学校」受賞。
2019年度から「黒板の無い教室」を開始。全普通教室から黒板を取り除き、大型モニター2台と壁一面をホワイトボードの壁にリニューアル。全生徒全教員がA4サイズのiPad ProとApple Pencilを使用して授業。生成AIとクラウドを活用し、効率化とアウトプット中心の学びを実現。Macルームにはプロ向けクリエーションツールをインストールし、4K映像作品の制作も可能。
「創造性教育」として、ゼロから生み出す力を養い実現へと繋げていく教育に、最先端ICTを駆使した授業と、使える英語を身につける国際教育が、総合型選抜、学校推薦型選抜と相性がよい。大学入試改革元年には前年比4倍の合格実績を記録。2023年度入試では一人当たり2.3校の受験で進路が決定。約8割の生徒が国公立、難関私立大学などへの進学を年内に決めています。
ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名がチームを組んで生徒の4技能(聞く、話す、読む、書く)を育成。ネイティブ教員のうち4名は英語教育の特別免許状を取得しているため、オールイングリッシュでの英語の授業を選択することができます。British Hills語学研修、ハワイ修学旅行、米国姉妹校への語学研修、カナダ語学研修など、実践的な英語学習の機会が豊富です。
座学では学べない体験型学習を学年ごとに実施。中学1年「British Hills語学研修」、中学2年「奄美冒険旅行」、中学3年「伊勢歴史旅行」、高校1年「奄美研修旅行」、高校2年「ハワイ修学旅行」。学園祭「あかつき祭」では生徒たちが生み出した商品をバザーに出品するなど、ビジネス体験をするチャンスも与えています。
生徒と対話して、持っている個性と力を引き出すというのは、創立当初からの伝統。地道な取り組みですが、生徒と様々なことに一緒に取り組むことが大好きな教員が揃い、少人数制のメリットを最大限に教育に反映させています。考えを否定せず、型にはめないで、その子の個性を伸ばします。
2026年に創立100周年を迎える同校は大規模改修が行われています。2022年は調理室と被服室の改修が完了。調理室はプロ仕様のコンロとオーブンなどを備え、授業やゼミで本格的な調理が可能に。2020年完成の体育館は照明のすべてをLED化し、冷暖房完備。約40畳の和室が新築され、茶道、華道、礼法の伝統教育がよりスムーズに。
学校とは今まで出来なかったことができるようになる楽しい場所で、自分の将来の可能性がどんどん広がる場所だ、と私たちは考えています。学校で学ぶ目的は、一人ひとりの生徒が、自分の納得がいく幸せな人生を手に入れること。そのために、自分の好きなことや挑戦したいことを皆で見つけて、心を磨き、将来の仕事へと結びつけていくことだ、と私たちは考えます。
詳細は学校公式ホームページまたは直接学校にお問い合わせください。学校説明会も開催しておりますので、ぜひご参加ください。
総合型選抜や学校推薦型選抜といった大学入試では、志望理由書や高校在学中の取り組みをまとめたポートフォリオ、なにより大学教員との面接試験が重要になってきます。瀧野川女子学園で過ごす学生生活は、企業の採用試験に近いともいえるこれからの大学入試を突破し、将来国際社会で活躍し、貢献するための強力な武器となります。
瀧野川女子学園中学校は、1926年(大正15年)創立、2026年に創立100周年を迎える伝統校。「女性が望むような人生を手に入れることのできる学校」という教育理念のもと、43,000人の卒業生を世に送り出してきました。
2015年度から学校独自設置科目「創造性教育」を実施。自分の中にあるキャリアビジョンの発見と、プロダクティブな創造性と起業家精神の育成を目標とし、令和4年度文部科学大臣表彰「キャリア教育優良学校」を受賞。世界最先端のデザイン思考(Design thinking)を取り入れ、高校2年では実際に会社を作って新商品を開発・販売します。
2019年度から「黒板の無い教室」を開始。全普通教室から黒板を取り除き、大型モニター2台と壁一面をホワイトボードの壁にリニューアル。全生徒全教員がiPad ProとApple Pencilを使用。生成AIとクラウドを活用し、効率化とアウトプット中心の学びを実現しています。
総合型選抜・学校推薦型選抜で約8割の生徒が国公立、難関私立大学などへ年内進学決定。2023年度入試では一人当たり2.3校の受験で進路が決定。大学入試改革元年には前年比4倍の合格実績を記録しました。
ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名がチームを組んで4技能を育成。British Hills語学研修、ハワイ修学旅行、奄美冒険旅行、伊勢歴史旅行など、体験型学習が充実しています。ファシリテーション型教育で生徒一人ひとりの個性を伸ばします。
瀧野川女子学園中学校は、1926年(大正15年)創立、2026年に創立100周年を迎える伝統校。「女性が望むような人生を手に入れることのできる学校」という教育理念のもと、43,000人の卒業生を世に送り出してきました。
2015年度から学校独自設置科目「創造性教育」を実施し、令和4年度文部科学大臣表彰「キャリア教育優良学校」を受賞。2019年度から「黒板の無い教室」を開始し、全生徒全教員がiPad ProとApple Pencilを使用して最先端のICT教育を実施しています。
総合型選抜・学校推薦型選抜で約8割の生徒が国公立、難関私立大学などへ年内進学決定。ネイティブ教員6名と日本人英語教員6名がチームを組んで4技能を育成。British Hills語学研修、ハワイ修学旅行、奄美冒険旅行など、体験型学習が充実しています。
ファシリテーション型教育で生徒一人ひとりの個性を伸ばし、創造性と起業家精神をもって、新しい価値を生み出せる女性を育てます。ぜひ、瀧野川女子学園中学校で、自分の望む人生を手に入れてください!
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
瀧野川女子学園中学校・高等学校 公式サイト: https://www.takinogawa.ed.jp/