🎓 グローバル探求×2-2-2制×Chromebook×哲学教育×東洋大学附属 🎓
| 学校名 | 東洋大学附属牛久中学校 |
|---|---|
| 開校 | 2015年(平成27年)4月1日 |
| 所在地 | 茨城県牛久市柏田町1360-2 |
| 学校種別 | 私立共学中学校(併設型中高一貫校) |
| 東洋大学 | 東洋大学の附属校 |
| 教育理念 | 知徳兼全・独立自活・諸学の基礎は哲学にあり |
| 独自科目 | グローバル探求(哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究) |
| 編成 | 2-2-2制(前期・中期・後期) |
| アクセス | JR常磐線「牛久」駅東口下車、スクールバス約8分、または徒歩約25分 |
知識と徳を兼ね備えた全人的な教育を実践します。
自ら考え、自ら行動する意欲溢れる生徒を育成します。
深く考える力と本質に迫る健全な批判精神を培い、将来社会に貢献できる人材を育成します。
知的好奇心と高い志を持ち、自ら考え、自ら行動する意欲溢れる生徒を育成する。
深く考える力と本質に迫る健全な批判精神を培い、将来社会に貢献できる人材を育成する。
学力を向上させ、生徒の希望する進路を実現させる。
魅力ある教育活動を展開し、社会に貢献する「グローバル人材育成事業」を継続し、グローバル教育を充実・発展させる。ICT機器を活用するなど生徒の興味関心や社会のニーズに応じた魅力ある教育を展開する。
人権尊重の精神に基づいた教育を展開し、人格教育を充実させる。
社会人として必要な基礎基本と「確かな学力」を確実に身に付けた生徒。
知的好奇心と高い志をもって自らの進路を自ら開拓する生徒。
何事にも主体的に取組み、仲間と切磋琢磨して粘り強く努力する生徒。
豊かな教養と優れた知性・感性をもって自ら考え、自ら行動する意欲溢れる生徒。
スポーツと芸術を愛し、心身ともに健康で他人を思いやる優しい生徒。
グローバル教育に力を入れており、哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目からなる独自設定教科「グローバル探求」を設置しています。
独自科目の「グローバル探求」では、地球的課題や世界の多様な文化を学び、課題研究に取り組むほか、1人1台のタブレット端末を活用してプレゼンテーション学習や協働学習も行います。
ひとり一台所有するChromebookを活用したアクティブラーニングを推進しています。
ipadでの映像授業や映像作成、学習発表会などもあります。
1人1台のタブレット端末を活用してプレゼンテーション学習や協働学習も行います。
東洋大学附属牛久中学校・高等学校の中高一貫教育区分は、中1・中2の前期2年、中3・高1の中期2年、高2・高3の後期2年の「2-2-2」制です。
中学校第2学年までに、中学校の学習内容の全課程を終え、中学校第3学年から、高等学校の授業内容に入ります。
6年次(高校3年次)では希望進路の実現に向けた指導に入ります。
中高一貫教育では週38時間の豊富な授業時数と独自のカリキュラムで知的好奇心を育み、希望進路の実現を図ります。
ネイティブスピーカーによる英語の授業を実施しています。
全校生徒参加による「Speaking Skill Contest」を実施しています。
学年ごとの英語集中研修など様々な教育活動を実施しています。
英検4級は中1で全員合格が目標です。
本校は中学高校の6年間を独自のカリキュラムで教育する中高一貫の共学校です。原則的にすべての生徒が中学校から高等学校に内部進学します。
内部進学した生徒は、高校からの入学生とは別コースに在籍し、中学高校の教育課程を早期修了して、6年次(高校3年次)では希望進路の実現に向けた指導に入ります。
附属推薦制度が設けられており、内部推薦によって多くの学生が東洋大学へ進学しています。
中高一貫コース1期生から京都大学合格者を輩出しました。
毎週月曜日に自由参加型数学講習があり、主に授業で扱わない問題を解きます。たまに、入試問題、模試といった、問題も解きます。
毎週火曜日に、英語講習があり、英検対策、授業の予習を進めていく感じで、ノートや筆記用具はいりません。
ベネッセ、GTEC、学力推移調査などといった、模試を受けます。授業では、最初に小テスト(計算、漢字)受けます。定期考査受け、自分の学力を図ることができます。または、スペリングコンテスト、計算コンテストなども、あります。
偏差値は現在低い評価ですが、数学は代数、幾何にわかれているので授業の進みは早いです。数学、英語が得意のお子さんは楽しく授業を受けられますが、そうではないときつく感じると思います。
昼食は中学生はお弁当ですが、注文も可能(当日注文可)。土曜日は学食も利用できます。(高校生は平日利用可)
牛久駅、ひたち野うしく駅守谷、阿見・美浦、江戸崎・河内、千葉ニュータウン、つくばみらい、つくば、新治・つくば、龍ヶ崎・牛久駅の10ルートのスクールバスがあります。
野球場を擁しています。
テニスコート(砂入り人工芝7面)を擁しています。
県内初の400mタータントラックを擁しています。
スポーツは全国区の相撲部等が有名です。
旧・牛久町立岡田中学校の校地・校舎(現在地)に東洋大学附属牛久高等学校開校。
2014年9月30日、茨城県私立学校審議会が東洋大学附属牛久中学校の設置認可を適当であると答申する。
2015年4月1日からは、中学校開校に伴い中高一貫教育を提供する。牛久市では初めての私立中学校になる。
JR常磐線「牛久」駅東口下車、スクールバス約8分、または徒歩約25分。
東京のベッドタウンとして発展著しい牛久市内で、緑に囲まれた静かな環境に立地。JRの他、国道6号及び408号が近く、各地からのアクセスもよい。
哲学やグローバルを特化した学校であり、英語教育に力を入れているところが良い中学校です。
環境は整っています。牛久駅からスクールバスあり。周囲の学校にくらべて通いやすいと思います。
学校見学やホームページから一貫コース生の教育内容を知り、興味を持っています。中学生で2回の海外研修、卒業論文、高校生になると課題研究を行い海外大学で英語の発表を経験するそう。
学校生活は月曜日から土曜日まで授業があり、部活は週3回と時間的にも余裕を持って学生生活を送れそうかなと思いました。
A. 哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目からなる独自設定教科です。地球的課題や世界の多様な文化を学び、課題研究に取り組みます。
A. 6年間を前期2年(中1・中2)、中期2年(中3・高1)、後期2年(高2・高3)に分けて編成する中高一貫教育の区分です。中学校第2学年までに中学校の学習内容の全課程を終え、中学校第3学年から高等学校の授業内容に入ります。
A. 1人1台所有するChromebookを活用してアクティブラーニング、プレゼンテーション学習、協働学習を実施します。映像授業や映像作成、学習発表会などもあります。
A. 原則的にすべての生徒が中学校から高等学校に内部進学します。内部進学した生徒は高校からの入学生とは別コースに在籍します。
A. 附属推薦制度が設けられており、内部推薦によって多くの学生が東洋大学へ進学しています。
A. 牛久駅、ひたち野うしく駅守谷、阿見・美浦、江戸崎・河内、千葉ニュータウン、つくばみらい、つくば、新治・つくば、龍ヶ崎・牛久駅の10ルートのスクールバスがあります。
哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目からなる独自設定教科。地球的課題や世界の多様な文化を学び、課題研究に取り組む。
アクティブラーニング、プレゼンテーション学習、協働学習。映像授業や映像作成、学習発表会。
前期(中1・中2)、中期(中3・高1)、後期(高2・高3)。中2で中学課程修了、中3から高校内容。
井上円了の教育理念「知徳兼全」「独立自活」「諸学の基礎は哲学にあり」。附属推薦制度で東洋大学へ進学。
野球場、テニスコート(砂入り人工芝7面)、県内初の400mタータントラック。10ルートのスクールバス。
東洋大学附属牛久中学校は、2015年(平成27年)4月1日開校、牛久市では初めての私立中学校です。
東洋大学の附属校で、東洋大学の創立者・井上円了の教育理念「知徳兼全」「独立自活」「諸学の基礎は哲学にあり」を継承しています。
独自科目「グローバル探求」(哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目)を設置。地球的課題や世界の多様な文化を学び、課題研究に取り組みます。
1人1台のChromebookを活用してアクティブラーニング、プレゼンテーション学習、協働学習を実施。映像授業や映像作成、学習発表会なども実施。
6年間を2-2-2制で編成。前期2年(中1・中2)、中期2年(中3・高1)、後期2年(高2・高3)。中学校第2学年までに中学校の学習内容の全課程を終え、中学校第3学年から高等学校の授業内容に入ります。
週38時間の豊富な授業時数と独自のカリキュラム。原則的にすべての生徒が中学校から高等学校に内部進学。附属推薦制度で東洋大学へ進学。中高一貫コース1期生から京都大学合格者を輩出。
| 学校名 | 東洋大学附属牛久中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒300-1211 |
| 住所 | 茨城県牛久市柏田町1360-2 |
| 公式ウェブサイト | https://www.toyo.ac.jp/ushiku/ |
哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目からなる独自設定教科「グローバル探求」を設置。地球的課題や世界の多様な文化を学び、課題研究に取り組む。1人1台のタブレット端末を活用してプレゼンテーション学習や協働学習を実施。
ひとり一台所有するChromebookを活用したアクティブラーニングを推進。映像授業や映像作成、学習発表会。プレゼンテーション学習や協働学習を実施。
6年間を前期2年(中1・中2)、中期2年(中3・高1)、後期2年(高2・高3)の「2-2-2」制で編成。中学校第2学年までに中学校の学習内容の全課程を終え、中学校第3学年から高等学校の授業内容に入る。6年次(高校3年次)では希望進路の実現に向けた指導。
東洋大学の創立者・井上円了の教育理念「知徳兼全」「独立自活」「諸学の基礎は哲学にあり」を継承。附属推薦制度が設けられており、内部推薦によって多くの学生が東洋大学へ進学。中高一貫コース1期生から京都大学合格者を輩出。
中高一貫教育では週38時間の豊富な授業時数と独自のカリキュラムで知的好奇心を育み、希望進路の実現を図る。ネイティブスピーカーによる英語の授業、全校生徒参加による「Speaking Skill Contest」、学年ごとの英語集中研修。英検4級は中1で全員合格が目標。
野球場、テニスコート(砂入り人工芝7面)、県内初の400mタータントラック。10ルートのスクールバス(牛久駅、ひたち野うしく駅守谷、阿見・美浦、江戸崎・河内、千葉ニュータウン、つくばみらい、つくば、新治・つくば、龍ヶ崎・牛久駅)。
毎週月曜日:自由参加型数学講習(入試問題、模試)。毎週火曜日:英語講習(英検対策、授業の予習)。ベネッセ、GTEC、学力推移調査。小テスト(計算、漢字)、スペリングコンテスト、計算コンテスト。
東洋大学附属牛久中学校は、2015年(平成27年)4月1日開校、牛久市では初めての私立中学校です。
東洋大学の創立者・井上円了の教育理念「知徳兼全」「独立自活」「諸学の基礎は哲学にあり」を継承し、哲学教育を重視しています。
独自科目「グローバル探求」(哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究)で地球的課題や世界の多様な文化を学び、1人1台のChromebookを活用してアクティブラーニングを実践。
6年間を2-2-2制で編成し、中2で中学課程修了、中3から高校内容。週38時間の豊富な授業時数と独自のカリキュラムで知的好奇心を育みます。
ぜひ、東洋大学附属牛久中学校で、哲学×グローバル教育の充実した中学校生活を送ってください!
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
東洋大学附属牛久中学校 公式サイト: https://www.toyo.ac.jp/ushiku/