🎓 私立中高一貫校・共学・大学附属校

専修大学松戸中学校

報恩奉仕・質実剛健 ー 専修大学への推薦と他大学受験の両方に対応する大学附属校

📍 千葉県松戸市上本郷2-3621
🚃 JR常磐線「北松戸駅」徒歩10分
👥 1学年約240名
📅 1959年創立(65周年)

⭐ この学校を一言で表すと

「報恩奉仕・質実剛健の精神のもと、専修大学への推薦と他大学受験の両方に対応し、類型コース制で一人ひとりの目標に応じた教育を実践する大学附属校」

1959年創立、65年の歴史を持つ専修大学の附属校。類型コース制(Type I:難関大学受験、Type II:専修大学推薦+他大学受験)で、生徒の目標に応じた柔軟な指導を実施。北松戸駅徒歩10分の好立地。大学附属校の安心感と他大学受験の可能性を両立したい家庭に最適

✅ 最大の魅力 TOP5

  1. 専修大学への推薦がありつつ他大学受験も可能
  2. 類型コース制で目標に応じた指導
  3. 北松戸駅徒歩10分の好立地
  4. 充実した部活動(強豪部多数)
  5. 共学の活気ある環境

⚠️ 要注意ポイント TOP5

  1. 専修大学推薦は成績条件あり(全員ではない)
  2. Type IとType IIで学習内容・進度が異なる
  3. 他大学受験のサポートは限定的
  4. 部活動が盛んで勉強との両立が課題
  5. 初年度学費約100万円

🎯 こんな生徒にピッタリ

  • ✓ 専修大学への進学も視野に入れている
  • ✓ 大学附属校の安心感を求める
  • ✓ 共学環境を望む
  • ✓ 部活動を重視する
  • ✓ 北松戸・柏・流山エリアに在住
  • ✓ 文武両道を目指す

📍 基本情報・アクセス

正式名称専修大学松戸中学校・高等学校
所在地〒271-8585 千葉県松戸市上本郷2-3621
創立1959年(昭和34年)、2024年で創立65周年
校種私立中高一貫校・共学・大学附属校
建学の精神「報恩奉仕」「質実剛健」
類型コースType I(難関大学受験)、Type II(専修大学推薦+他大学受験)
1学年生徒数約240名(6クラス)
大学専修大学(経済・法・経営・商・文・ネットワーク情報・人間科学・国際コミュニケーション学部)

🚃 アクセス詳細

🚃 JR常磐線

「北松戸駅」徒歩10分(最寄り駅)

🚃 新京成線

「松戸新田駅」徒歩15分

🏫 立地の特徴

松戸市の閑静な住宅街に位置。北松戸駅から近く、通学に便利です。

✅ アクセスの良さ

JR常磐線・新京成線が利用でき、千葉県北西部・東京東部からのアクセスが良好です。

専修大学の附属校

専修大学松戸中学校は、専修大学(1880年創立)の附属校として1959年に創立されました。専修大学は、経済学・法学を中心とした私立大学で、神田・生田にキャンパスを持ちます。附属校として、専修大学への推薦制度がありつつ、他大学受験も可能な柔軟な進路選択ができます。

📚 教育理念・類型コース制

建学の精神「報恩奉仕」「質実剛健」

「社会に感謝し、社会に貢献する人材を育成する」

報恩奉仕(社会への感謝と貢献)、質実剛健(質素で誠実、心身ともに強い)の精神を育成します。

類型コース制の特徴

専修大学松戸中学校は、類型コース制を採用しています。高校進学時にType I(難関大学受験)とType II(専修大学推薦+他大学受験)を選択し、それぞれの目標に応じた指導を受けます。

🌟 Type I(難関大学受験)

難関大学(早慶上智、GMARCH、国公立など)受験
他大学受験に特化したカリキュラム。進度が速く、受験対策が充実しています。

📚 Type II(専修大学推薦+他大学受験)

専修大学推薦を視野に入れつつ、他大学受験も可能
専修大学推薦を基本としつつ、他大学受験も選択可能。バランスの良いカリキュラムです。

⚠️ 類型コース選択について

類型コースは高校進学時に選択します。Type IとType IIで学習内容・進度が異なるため、中学段階で進路の方向性を考える必要があります。なお、専修大学推薦は成績条件を満たす必要があり、全員が自動的に推薦されるわけではありません。

📖 カリキュラム・学習内容

中高一貫6年間のカリキュラム

中学3年間で基礎学力を確実に定着させ、高校3年間で進路に応じた学習を深めます。高校では類型コース制により、一人ひとりの目標に応じた指導を実施します。

学年別カリキュラムの特徴

📚 中学1・2年

基礎学力の定着
全教科をバランスよく学び、確実な基礎学力を身につけます。学習習慣の確立を重視します。

📐 中学3年

発展的学習
基礎学力を土台に、より発展的な内容を学習。高校での類型コース選択に向けた準備を開始します。

🎓 高校1年

類型コース選択
Type I(難関大学受験)またはType II(専修大学推薦+他大学受験)を選択。それぞれに応じたカリキュラムで学習します。

🌟 高校2・3年

進路別指導
Type Iは難関大学受験対策、Type IIは専修大学推薦準備と他大学受験対策を実施。

特色ある教科指導

🌐 英語教育

4技能(読む・書く・聞く・話す)をバランスよく育成。ネイティブ教員による授業も充実しています。

📚 補習・講習

放課後補習、夏期・冬期講習を実施。特にType Iでは受験対策が充実しています。

💻 ICT活用

タブレット端末やPCを活用した授業を展開。デジタルリテラシーを育成します。

🎓 専修大学連携

専修大学と連携し、大学の施設見学や模擬授業を実施。大学での学びをイメージできます。

🎓 進学実績・進路指導

専修大学への推薦と他大学受験の両方に対応

専修大学松戸中学校の進路指導は、専修大学への推薦制度を持ちながら、他大学受験も可能です。類型コース制により、一人ひとりの目標に応じた柔軟な進路指導を実施しています。

進路の選択肢

専修大学への推薦 成績条件(評定平均など)を満たせば、専修大学の各学部への推薦入学が可能
他大学受験 早慶上智、GMARCH、国公立大学など他大学受験も可能
進学実績 専修大学への進学者が多数。他大学では早慶上智、GMARCHにも合格者を輩出

進路指導の特徴

🎯 類型コース別指導

Type I・Type IIそれぞれの目標に応じた進路指導を実施。一人ひとりの夢を実現します。

📚 補習・講習

放課後補習、夏期・冬期講習が充実。特にType Iでは受験対策が手厚くサポートされます。

🏫 専修大学連携

専修大学と連携し、大学の施設見学、模擬授業を実施。大学での学びをイメージできます。

⚠️ 専修大学推薦について注意点

専修大学への推薦は、成績条件(評定平均など)を満たす必要があります。全員が自動的に推薦されるわけではありません。また、Type Iを選択した場合は専修大学推薦は原則利用できません。進路選択は慎重に行う必要があります。

⚽ 部活動・クラブ活動

文武両道・強豪部多数

専修大学松戸中学校の部活動は、文武両道を実践する場です。運動部では野球部、サッカー部、バスケットボール部などが強豪として知られ、全国大会にも出場しています。

運動部

⚾ 野球部

強豪校として知られ、甲子園出場経験もあります。全国レベルを目指して日々練習に励んでいます。

⚽ サッカー部

関東大会常連の強豪部。全国大会出場を目指しています。

🏀 バスケットボール部

県大会上位進出の実力校。男女とも活発に活動しています。

🎾 その他運動部

テニス部、バレーボール部、陸上競技部、剣道部、柔道部、水泳部、卓球部など多数

文化部

🎵 音楽系

吹奏楽部、合唱部 ー 音楽の楽しさを体験し、仲間と演奏する喜びを味わいます。

🎨 芸術系

美術部、写真部、演劇部 ー 創作活動を通じて表現力と感性を磨きます。

🔬 学術系

科学部、生物部 ー 実験・観察・研究を通じて探究心を育てます。

📖 教養系

英語部、コンピュータ部 ー 教養を深め、多様な興味関心に応えます。

📌 部活動の特徴

専修大学松戸中学校の部活動は、強豪部が多く、活動が盛んです。野球部、サッカー部などは全国レベルで活動しており、練習時間も長くなります。部活動と勉強の両立を目指す場合は、時間管理が重要になります。Type IIでは部活動との両立がしやすいですが、Type Iでは受験勉強との両立が課題になる可能性があります。

🎪 学校行事・生徒会活動

充実した学校行事

専修大学松戸中学校では、鳳翔祭(文化祭)、体育祭、合唱コンクールなど多彩な学校行事を通じて生徒の成長を促します。共学ならではの活気ある雰囲気が特徴です。

主な学校行事

🎊 鳳翔祭(文化祭)

生徒が主体となって企画・運営する文化祭。クラス展示、部活動発表、舞台発表など、日頃の活動の成果を発表します。

🏃 体育祭

学年を超えたチームで競技を実施。共学ならではの活気ある雰囲気で盛り上がります。

🎵 合唱コンクール

クラスごとに課題曲・自由曲を練習し、ハーモニーを競います。音楽を通じてクラスの絆を深めます。

🌲 校外学習・修学旅行

学年ごとに校外学習・修学旅行を実施。自然体験、歴史・文化学習などを通じて見聞を広めます。

🏫 施設・設備

充実した教育施設

専修大学松戸中学校は、充実した教育施設を備えています。図書館、体育館、グラウンド、プールなど、学習・部活動に必要な設備が整っています。

💻 ICT環境

タブレット端末やPCを活用した授業を展開。デジタルリテラシーを育成します。

📚 図書館

静かな学習環境と豊富な蔵書。自習スペースも充実しています。

🏃 体育施設

体育館、グラウンド、プール、テニスコートを完備。部活動や体育の授業で活用されています。

🔬 理科実験室

充実した実験設備で、科学的思考力を育成します。

🎨 特別教室

音楽室、美術室、技術室など、専門的な学習のための設備が整っています。

💰 学費・諸費用

初年度納入金は約100万円

私立中高一貫校として標準的な学費です。

学費概算(参考)

初年度納入金 約100万円(入学金、授業料、施設費、その他諸費用含む)
2年目以降 約75万円/年(授業料、施設費、その他諸費用)
その他費用 制服、教材費、修学旅行費等が別途必要
📌 学費に関する注意事項

上記の金額は概算です。年度によって変動する場合がありますので、必ず学校公式サイトや説明会で最新情報をご確認ください。

💬 在校生・保護者の視点

実際の学校生活の声

専修大学松戸中学校の教育を体験している在校生や、子どもを通わせている保護者からは、大学附属校の安心感、類型コース制、部活動の充実などが高く評価されています。

在校生の声(想定される声)

🎓 大学附属校

「専修大学への推薦があるので、受験のプレッシャーが少なく、部活動や学校行事に全力で取り組めます」(中3生徒)

⚽ 部活動

「サッカー部で全国を目指して頑張っています。強豪部なので練習は厳しいですが、仲間と切磋琢磨できる環境が最高です」(中2生徒)

👥 共学環境

「男女がお互いに刺激し合い、協力し合う環境。学校行事も盛り上がって楽しいです」(高1生徒)

保護者の視点

🏫 大学附属校の安心感

「専修大学への推薦があるので、安心です。ただし他大学受験も可能なので、選択肢が広がります」(中2保護者)

📈 類型コース制

「Type IとType IIで選択できるので、子どもの目標に応じた指導を受けられます」(高2保護者)

📌 注意事項

上記の声は、大学附属校・共学・類型コース制の特徴や専修大学松戸中学校の教育内容から想定される声です。実際の在校生・保護者の声は、学校説明会や公式サイト、学校見学などでご確認ください。

📝 入試情報

4科目入試で総合的に評価

専修大学松戸中学校の入試は、4科目(国語・算数・社会・理科)の学力検査で実施されます。基礎学力を確実に身につけることが重要です。

入試概要

募集人数 約240名(6クラス)
試験内容 4科目(国語・算数・社会・理科)
試験日 1月20日、2月4日など複数回実施
選抜方法 4科目の学力検査の結果を総合的に判断して合格者を決定
⚠️ 受験対策の心構え

専修大学松戸中学校の入試は、基礎学力を確実に身につけることが重要です。また、大学附属校・類型コース制・部活動への理解も大切です。学校説明会や鳳翔祭(文化祭)に参加し、専修大学松戸中学校の校風が自分に合っているかを確認することをお勧めします。

🎯 どんな生徒に向いているか?

専修大学の歴史と特色

専修大学松戸中学校の母体である専修大学は、1880年(明治13年)創立の私立大学です。140年以上の歴史を持ち、経済学・法学を中心とした総合大学として発展してきました。神田・生田にキャンパスを持ち、約2万人の学生が学んでいます。

🏫 1880年創立

専修大学は1880年(明治13年)創立。日本初の経済学・法学の高等教育機関として創立されました。

📚 経済・法を中心とした総合大学

経済・法・経営・商・文・ネットワーク情報・人間科学・国際コミュニケーション学部を擁する総合大学です。

🏢 2キャンパス

神田キャンパス(経済・法・経営・商・国際コミュニケーション学部)、生田キャンパス(文・ネットワーク情報・人間科学学部)

🌟 140年の伝統

140年以上の歴史の中で、多くの卒業生を輩出。経済界・法曹界・官界などで活躍しています。

専修大学松戸の部活動実績

専修大学松戸中学校の部活動は、全国レベルで活躍する強豪部が多数あります。野球部は甲子園出場経験があり、サッカー部も関東大会常連の実力校です。部活動を通じて、心身を鍛え、仲間との絆を深めることができます。

⚾ 野球部の実績

甲子園出場経験あり。千葉県を代表する強豪校として、多くのプロ野球選手を輩出しています。

⚽ サッカー部の実績

関東大会常連。全国大会出場も果たしており、プロサッカー選手も輩出しています。

🏀 バスケットボール部の実績

県大会上位進出の実力校。男女とも活発に活動し、ウィンターカップ出場を目指しています。

🎵 吹奏楽部の実績

東関東大会常連。全国大会出場経験もあり、高いレベルの演奏を披露しています。

大学附属校のメリット・デメリット

専修大学松戸中学校は大学附属校です。大学附属校ならではのメリット・デメリットがあります。入学を検討する際は、これらを十分に理解しておくことが重要です。

✅ メリット①:大学推薦の安心感

成績条件を満たせば専修大学への推薦入学が可能。受験のプレッシャーが少なく、のびのびと学校生活を送れます。

✅ メリット②:柔軟な進路選択

Type IとType IIで選択でき、専修大学推薦と他大学受験の両方に対応。一人ひとりの目標に応じた指導を受けられます。

✅ メリット③:大学との連携

専修大学と連携し、大学の施設見学、模擬授業を実施。大学での学びをイメージできます。

⚠️ デメリット①:推薦条件

専修大学への推薦は成績条件を満たす必要があり、全員が自動的に推薦されるわけではありません。

⚠️ デメリット②:他大学受験サポート

大学附属校のため、他大学受験のサポートは限定的。Type Iを選択すれば手厚いサポートを受けられますが、Type IIでは限定的です。

⚠️ デメリット③:進路の固定化

Type IIを選択し専修大学推薦を利用すると、進路が固定化される可能性があります。

✓ 特に向いている生徒

△ 慎重に検討すべき生徒

教育の独自性スコア ★★★☆☆ (3/5)

大学附属校として、専修大学への推薦と他大学受験の両方に対応。類型コース制で一人ひとりの目標に応じた指導を実施します。部活動が盛んで、文武両道を実践できる環境です。

📈 将来価値・「5年後の伸び代」分析

5年後の伸び代スコア ★★★☆☆ (3/5)

創立65年の伝統校として完成された教育を提供しているため、大規模な変化は見込みにくい。ただし類型コース制と専修大学との連携により、安定した価値を維持します。

📊 ブランド価値

評価:★★★☆☆ (3/5)
専修大学の附属校として、千葉県北西部では一定の認知度があります。部活動の強豪校としても知られています。

🔄 改革の可能性

評価:★★☆☆☆ (2/5)
伝統維持型のため大きな改革は期待しにくい。ただし類型コース制の見直しなど、時代に合わせた微調整は継続的に実施。

📈 人気動向

評価:★★★☆☆ (3/5)
大学附属校の安心感、部活動の充実を求める層から根強い支持を受け続けています。

⭐ 最終まとめ・総合評価

学校のポジショニング

「報恩奉仕・質実剛健の精神のもと、専修大学への推薦と他大学受験の両方に対応し、類型コース制で一人ひとりの目標に応じた教育を実践する大学附属校」

📌 この学校の本質

専修大学松戸中学校は、1959年創立、65年の歴史を持つ専修大学の附属校です。「報恩奉仕」「質実剛健」の精神のもと、社会に感謝し貢献する人材を育成します。

類型コース制(Type I:難関大学受験、Type II:専修大学推薦+他大学受験)で、生徒の目標に応じた柔軟な指導を実施。大学附属校の安心感と他大学受験の可能性を両立します。

📌 専修大学松戸中学校が選ばれる理由

1. 専修大学への推薦と他大学受験の両立
専修大学への推薦制度がありつつ、他大学受験も可能。Type IとType IIで選択でき、一人ひとりの目標に応じた指導を受けられます。

2. 充実した部活動
野球部、サッカー部、バスケットボール部など強豪部が多数。全国レベルで活動し、文武両道を実践できます。

3. 北松戸駅徒歩10分の好立地
JR常磐線・新京成線が利用でき、千葉県北西部・東京東部からのアクセスが良好です。

📌 入学前に必ず確認すべきこと

1. 専修大学推薦の条件
専修大学への推薦は、成績条件(評定平均など)を満たす必要があります。全員が自動的に推薦されるわけではなく、またType Iを選択した場合は専修大学推薦は原則利用できません。

2. 類型コース選択
高校進学時にType IとType IIを選択。それぞれ学習内容・進度が異なるため、中学段階で進路の方向性を考える必要があります。

3. 部活動との両立
部活動が盛んで、強豪部は練習時間が長くなります。部活動と勉強の両立を目指す場合は、時間管理が重要になります。

💬 最終メッセージ

専修大学松戸中学校は、「大学附属校の安心感と他大学受験の可能性を両立したい」「部活動を重視したい」という生徒には最高の選択です。ただし専修大学推薦の条件、類型コース選択、部活動との両立をしっかり確認した上で、お子さんと学校の相性を見極めることが重要です。

学校説明会や鳳翔祭(文化祭)に足を運び、実際の校舎や生徒の雰囲気を確かめてください。共学ならではの活気、部活動の盛り上がり、先生方の熱心な指導を肌で感じることができるでしょう。

専修大学松戸中学校での6年間は、お子さんの人生を大きく左右する貴重な時間です。この記事が皆様の学校選びの一助となれば幸いです。

🔗 詳しい情報・最新情報

必ず学校公式サイトで最新情報をご確認ください

専修大学松戸中学校 公式サイト →